【新築】神奈川県海老名市国分北一丁目|横濱コーポレーション施工物件
2026年6月完成の新築木造アパート
最寄りは、相鉄本線・小田急小田原線・JR相模線の3路線が乗り入れる「海老名」駅。
相鉄本線「海老名」駅徒歩10分、小田急小田原線「海老名」駅徒歩13分、JR相模線「海老名」駅徒歩15分という、神奈川県央エリアを代表するターミナル駅を生活圏に収める高い交通利便性を備えています。
相鉄線による横浜方面へのアクセスに加え、相鉄・東急直通線の開業により東京都心方面へのアクセスも向上。
さらに小田急線では新宿方面、JR相模線では沿線各エリアへダイレクトにつながり、東京・神奈川の幅広い通勤需要を取り込める立地です。
海老名駅周辺では大型商業施設「ららぽーと海老名」や「ビナウォーク」を中心とした街づくりが進み、商業・オフィス機能が集積。
また、厚木・座間エリアに広がる製造業や物流拠点へのアクセス性も高く、ビジネスパーソンや技術職など幅広い単身層から安定した賃貸需要が期待できるエリアです。
本物件は全9世帯・3階建ての木造アパートで、専有面積22.58㎡~23.08㎡の1Kプランを採用。
単身者の生活動線を考慮した機能的な間取り設計により、家具配置の自由度と快適な居住性を両立しています。
「ベイルーム」シリーズならではの洗練された外観デザインに加え、室内には2口IHヒーター、独立洗面台、浴室乾燥機、温水洗浄便座、TVモニターホン、高速インターネットなど、現代の単身者が求める設備を標準装備。
駅周辺に多様な賃貸ニーズが存在する海老名エリアにおいて、築古物件との差別化を図る高い商品力が、安定した入居付けと長期的な競争力につながります。
本物件の大きな魅力は、神奈川県央最大級のターミナル駅である「海老名」の利便性を享受しながら、駅徒歩10分という投資効率を意識したポジションにある点です。
駅直結・駅近エリアでは土地取得コストが上昇する一方、本物件は海老名駅の高いブランド力や交通利便性を活かしながら、収益性とのバランスを追求した合理的な投資設計となっています。
さらに、9世帯という管理しやすい規模感は、初めて一棟投資へ挑戦される方から、資産拡大を目指す投資家まで幅広く検討しやすいポイントです。
充実した設備仕様による入居競争力、3路線利用可能な交通優位性、そして将来的な売却時にも評価されやすいエリアブランドを兼ね備えた「ベイルーム海老名ラフィネ」。
入居者様には快適で利便性の高いシングルライフを、オーナー様には安定した収益形成と長期的な資産価値を提供する、新築一棟収益アパートです。