横浜市南区/新築木造アパート成約事例の成約事例 横濱コーポレーションの口コミやレビュー | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

横浜市南区/新築木造アパート成約事例

M様(営業担当:清野)

ポイント
投資家様の声M様(営業担当:清野)

【不動産投資を始めようと思った理由を教えてください】
会社経営を続けていく中で、金融資産や自社株も含めて資産規模が大きくなってきました。
その中で意識するようになったのが、資産ポートフォリオのバランスです。
株式や事業は成長性が高い一方で、景気や市場の影響も受けやすい。
そこで、毎月安定したキャッシュフローを生む資産として不動産を組み入れたいと考えるようになりました。
また50代に入り、節税や相続を含めた資産設計も意識するタイミングでした。
不動産は金融資産とは違い、資産承継まで含めて設計できる点に魅力を感じました。

【始める前に不安だったことは何ですか?】
一番気になっていたのは、長期的な賃貸需要です。
人口減少の話もありますから、「20年後も入居が続く立地なのか」という視点で物件を見ていました。
担当の清野さんから、今回の物件は、横浜市営地下鉄ブルーライン 吉野町駅 徒歩5分・阪東橋駅 徒歩6分という駅近立地で、横浜中心部へのアクセスも良い。
さらに商店街やスーパーが揃っており、生活利便性が高いエリアという説明を受け、「この立地なら賃貸需要は安定するだろう」と判断できたことで、不安はかなり解消されました。

【最終的に当社を選んだ理由・決め手を教えてください】
決め手になったのは、神奈川県に特化したエリア戦略です。
横濱コーポレーションさんは、神奈川県内の賃貸需要が安定しているエリアを中心に物件を供給している。
さらに、土地仕入れ・建築・入居者募集・賃貸管理まで一貫して行っているため、長期運用まで任せられる点に安心感がありました。
私は本業があるため、「購入後の運用まで任せられるパートナーかどうか」は重要な判断基準でした。

【実際に始めてみて感じた変化(良かった点)を教えてください】
実際に保有してみて感じるのは、資産全体の安定感が増したことです。
事業収益や株式投資は波がありますが、収益不動産は毎月の賃料収入が安定して入ってくる資産です。
ポートフォリオの中にこのような資産があることで、資産全体のリスクバランスが良くなったと感じています。
また、税務面や将来の相続を考えても、資産を整理しやすい形にできるのは大きなメリットですね。

【不動産投資を検討している方へメッセージをお願いします】
不動産投資は、「資産を大きく増やす投資」というより、「資産を安定させる投資」だと思います。
特に、ある程度資産規模が大きくなってくると、攻める投資だけではなく、守りの資産を持つことが重要になります。
不動産はその意味で、ポートフォリオの土台になる資産だと感じています。
しっかりエリアや物件を見極めれば、長期的に安心して保有できる投資だと思います。
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