利回り10%の築古アパートと6.5%の新築どちらが儲かりやすい?数字を元に徹底解説|神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

利回り10%の築古アパートと6.5%の新築どちらが儲かりやすい?数字を元に徹底解説

今回のYouTube動画では、横濱コーポレーション取締役の清野が
利回り10%の築古アパートと6.5%の新築どちらが儲かりやすいかを徹底解説しています。

「中古アパートは利回りが高いからお得?」と思っていませんか?
実は、融資条件・空室リスク・修繕コスト・出口戦略までトータルで比較すると、新築アパートの方が初心者に圧倒的に有利なんです。

この動画では、実際のシミュレーションを用いて、
・新築と中古の10年間の収支比較
・空室・修繕リスクがキャッシュフローに与える影響
・出口戦略まで含めた本当の投資効率
をわかりやすく解説しています。
🔗【利回り10%の築古アパートと6.5%の新築どちらが儲かりやすい?数字を元に徹底解説】動画はこちら

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🏢 横濱コーポレーション株式会社について
神奈川県に特化した不動産会社として、横浜・川崎エリアを中心に神奈川NO.1の供給実績を誇ります。
不動産投資の中でも「アパート一棟投資」に完全特化し、土地の仕入から建築・販売・賃貸仲介・管理まで一貫したサービスを提供。
さらに アパマンショップ11店舗を自社運営 し、客付け力・管理体制ともに業界トップクラスです。
投資家の皆さまには、「空室対策」「融資戦略」「出口戦略」まで一貫した支援を行っています。
【この記事の執筆者】
清野 淳
清野 淳 / 専務取締役
保有資格:宅地建物取引士・不動産コンサルティングマスター・賃貸不動産経営管理士・AFP・簿記2級・小型船舶免許

私の不動産投資とお客機に対しての向き合い方は、物件購入がゴールでは無いということ。
お客様のご資産背景等により最適な物件は異なりますので、メリット・デメリットをしっかりお伝えして、最適のご提案をさせて頂きます。土地仕入→建築→販売→賃貸仲介→管理の一貫体制だからこそ、実現できる安定した不動産経営をご提案させて頂きます。