【フォレストテラス鶴間】の完成時レポート:鶴間駅エリアにおける新築一棟アパート投資の資産価値と出口戦略【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション
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【フォレストテラス鶴間】の完成時レポート:鶴間駅エリアにおける新築一棟アパート投資の資産価値と出口戦略
年収1,000万円を超える高属性の会社員、医師、経営者、あるいは代々の土地をお持ちの地主層にとって、不動産投資における最大の課題は「純資産の確実な拡大」と「資産防衛」のバランシングにあります。
特に、規模拡大の過程で直面する「デッドクロス(減価償却費の減少による税負担の急増)」や、相続税評価額圧縮における「貸家建付地評価減・小規模宅地等の特例」の有効活用、さらには購入後の修繕コスト急増リスクは、事業の長期的な収益性を左右する決定的な要因です。
本レポートで取り上げる「ベイルーム鶴間アサンテ(神奈川県大和市西鶴間3丁目/木造3階建・全12世帯・1K)」は、小田急江ノ島線「鶴間」駅徒歩4分という極めて利便性の高い立地に誕生した新築一棟アパートです。一級建築士の技術的視点と不動産投資コンサルタントのファイナンス視点を融合させ、本物件がなぜ富裕層投資家の抱える課題に対する「明確な最適解」となり得るのか、その構造と投資価値をロジカルに解説します。
なぜ「鶴間」なのか? 職住近接データから読み解く賃貸需要と立地戦略
① 都心・ターミナル駅へのアクセスと交通利便性
「鶴間」駅は小田急江ノ島線上に位置し、隣駅の「大和」駅を経由することで相模鉄道本線(相鉄新横浜線・JR線・東急線乗入れ)へアプローチが可能です。横浜駅、新横浜駅、さらには渋谷・新宿といった都心主要エリアへダイレクトまたは1回乗り換えでアクセスできる交通網を有しています。さらに、徒歩13分で利用可能な「南林間」駅は急行停車駅であり、複数駅・複数路線を視野に入れた実用的なアクセス環境が整っています。② 背後の人口動態と底堅い雇用環境
鶴間駅周辺は、安定した賃貸需要を生み出す「雇用の源泉」が豊富に存在します。駅至近には大型複合商業施設(イトーヨーカドー、イオンモール大和)が集積しており、生活利便性の高さから単身の店舗スタッフや若いビジネスパーソンの流入が絶えません。また、近隣には大和市立病院をはじめとする高度医療機関や、周辺の工業・物流拠点、さらには相模大野・町田エリアの大学群への通学圏内でもあるため、医療従事者・社会人・学生という多様な単身者層からの賃貸需要が長期的に担保されています。③ あえて「外した」立地選定:サバーバン・スモールエリア戦略
都心一等地の表面利回り(キャップレート)が低下の一途をたどる現在の市場環境において、本物件のような「都心から適度に離れた準主要駅の駅近(徒歩4分)」というポジションは、投資効率を劇的に高める戦略的選択です。・キャップレートの適正化:都心部に比べ土地取得コストを抑えられるため、高い表面利回りを確保。
・イールドギャップの最大化:資金調達金利(借入金利)と還元利回りの差を広く取ることで、強固なインカムゲイン(キャッシュフロー)を創出。
・圧倒的な入居率の維持:徒歩4分というアセット自体の希少性が、郊外特有の空室リスクを無効化。この「土地調達の歪み」を活かした企画により、都心並みの稼働率を維持しながら、高い投資効率を実現しています。
長期保有と出口戦略(売却)を両立させる「低LCC(ライフサイクルコスト)」設計
長期的な不動産経営において、NOI(純営業利益)を圧迫する最大の要因は「賃料下落」と「突発的な修繕費・原状回復費用」です。本物件(24.97㎡~25.01㎡・1K)は、これらLCC(ライフサイクルコスト)を最小化する設計思想に基づいて企画されています。
①充実した設備仕様がもたらす「賃料下落防止」と「早期満室化」
競合となる周辺の中古木造アパートとの絶対的な差別化を図るため、本物件には分譲マンション同等の設備が標準実装されています。・セキュリティ装備(オートロック、TVモニターホン):女性単身者や防犯意識の高い層の入居決定打となり、高いプライシングパワーを維持。
・水回り、生活利便設備(バストイレ別、独立洗面台、浴室乾燥機、2口IH、温水洗浄便座):現代の賃借人が「必須条件」として検索する条件を網羅。内見時の成約率を極限まで引き上げます。
・受け取り利便性とインフラ(宅配BOX、高速インターネット設備):ネット通販の利用定着と在宅ワーク需要に対応。特に「高速インターネット無料」は、実質的な入居者生活コストを削減し、長期入居(退去率低下)に直接寄与します。②施工品質による将来コストの抑制とLTVの保護
初期施工における防湿・耐震・劣化対策の徹底は、将来の「大規模修繕費」という見えない負債を未然に防ぎます。また、退去時の原状回復が容易な内装材の採用や、高耐久な外装仕上げにより、経年によるNOIの毀損を最小限に抑えます。これにより、将来的な売却(出口戦略)においても、高いNOIと良好な建物コンディションを理由に、次なる投資家へ高値での売却(キャピタルゲインの最大化)が可能となります。
【施工進捗】完成時から見る、見えなくなる部分へのこだわりとリスク管理
本物件は無事に竣工を迎え、「完成」のフェーズに達しました。建築・コンサルティングの視点から、この完成時におけるプロダクトの精度と投資家メリットを検証します。
【現場検証メモ:完成時】
外構・共用部(オートロック、宅配BOX、敷地内ゴミボックス等)の設置完了および動作確認済み。
居室内設備(2口IH、浴室乾燥機、独立洗面台、高速ネット配線、ピクチャーレール等)の動作試験・通電・通水チェック完了。
建物全体の施工精度(サッシ納まり、内装クロス・フローリングの仕上がり、施工清掃)の最終検査完了。① 竣工と同時に即戦力化する「稼働リスクヘッジ」
完成フェーズにおける最大の投資価値は、「竣工=即満室稼働(NOIの早期発生)」を実現できる点にあります。オートロックや宅配BOX、敷地内専用ゴミボックスといった共用部インフラが完全に整っていることで、入居希望者に対する内見時の訴求力はピークに達します。未完成物件のリスクである「工事遅延による機会損失」を完全に払拭し、引き渡し直後から予定通りのキャッシュフローを生み出す状態が構築されています。
② 見えなくなる構造・設備配管の確実な施工検証
完成時のクオリティは、目に見える仕上げ(クロスや設備)の美しさにとどまりません。基礎・骨組み・断熱・配管といった「施工途中に見えなくなる部分」が徹底した品質管理のもとで施工されたからこそ、水漏れや不同沈下、壁内結露といった致命的な欠陥リスクが排除されています。これは、将来の修繕リスクを極限まで低減している証であり、金融機関からの評価(耐用年数に応じた融資期間の設定)や、出口戦略における買主からのデューデリジェンス(詳細調査)にも耐えうる高いアセット・クオリティを保証するものです。
【完成時】施工進捗レポート
📣「フォレストテラス鶴間」完成のお知らせ神奈川県内でも安定した賃貸需要が見込まれる大和市・鶴間エリアに、新たな収益用新築アパート「フォレストテラス鶴間」が完成いたしました。
本物件は、3階建・全12戸(1K・24.97㎡~25.01㎡)で構成された一棟アパートです。さらに敷地内には駐車場2台分を確保し、駅近という優れた立地に加え、多様化する入居者ニーズにも対応できる商品性を備えています。最寄り駅は、小田急江ノ島線「鶴間」駅まで徒歩4分。さらに「南林間」駅へも徒歩13分と、2駅利用が可能な利便性の高いロケーションです。都心方面へのアクセスに優れ、周辺には大型商業施設やスーパー、飲食店、医療機関など、日常生活を支える施設が充実。生活利便性の高さから、単身社会人を中心とした安定した賃貸需要が期待できるエリアです。
一方で、新築賃貸住宅の供給が続く現在、「駅近」や「新築」という条件だけで長期的な競争力を維持することは容易ではありません。だからこそ「フォレストテラス鶴間」では、一時的な高稼働ではなく、長期間にわたり安定した賃貸経営を実現するための商品力を重視しました。住戸は、約25㎡のゆとりある1Kプランを採用。家具の配置がしやすい居室設計や効率的な生活動線を意識し、単身者が快適に暮らせる空間を実現しています。収納計画や設備仕様にも細やかに配慮することで、日々の暮らしやすさを高め、入居者満足度の向上と長期入居につながる住環境を目指しました。
外観は、街並みに自然と調和しながらも存在感のあるスタイリッシュなデザインを採用。共用部についても、美観だけでなく清掃性やメンテナンス性に配慮し、長期保有を前提とした資産価値の維持にもつながる設計としています。
収益不動産に求められるのは、一時的な高い入居率ではなく、市場から継続的に選ばれ続ける競争力です。「フォレストテラス鶴間」は、駅徒歩4分という希少性の高い立地、需要に適した住戸プラン、維持管理まで見据えた建物設計を兼ね備え、将来にわたり安定した収益を目指す投資家の皆様にふさわしい一棟として完成いたしました。
今回のブログでは、完成写真とともに、
◆ 駅徒歩4分の立地に映える洗練された外観デザイン
◆ 入居者満足度と管理効率を両立した共用部設計
◆ 約25㎡のゆとりある1Kプランと充実した設備仕様
◆ 長期保有を見据えた資産価値を支える建物品質など、完成物件だからこそお伝えできる魅力を詳しくご紹介いたします。
図面だけでは伝わらない空間の広がりや質感、細部までこだわった設計思想を、ぜひ完成写真とあわせてご覧ください。
「フォレストテラス鶴間」が、なぜ長期保有に適した収益不動産といえるのか。
その魅力を、完成した建物とともに詳しくご紹介してまいります。
♦ 外観・共用部 ♦
収益不動産の本質的な価値は、取得時の利回りではなく、保有期間を通じてどれだけ安定したキャッシュフローを生み出し続けられるかにあります。賃貸市場は、人口動向や供給状況、周辺開発などの影響を受けながら常に変化しています。そのような環境においても、競合物件との差別化を図り、入居者から継続的に選ばれる商品力を備えていることが、空室リスクを抑え、収益の安定化と資産価値の維持につながります。
「フォレストテラス鶴間」では、こうした長期保有を前提とした収益性を支えるため、共用設備にも細部までこだわりました。
エントランスにはオートロックを採用し、入居者が重視する防犯性と安心感を確保。さらに宅配ボックスを設置することで、不在時でも荷物を受け取れる利便性を実現し、共働き世帯や単身社会人を中心とした現代のライフスタイルに応える住環境を整えています。
また、本物件には2台分の駐車場を備えています。駅徒歩4分という高い利便性を備えながら駐車スペースを確保することで、自家用車を所有する入居者や営業職など車を利用する単身社会人まで幅広い需要を取り込める点も特徴です。駐車場収入という付加価値を生み出すだけでなく、募集時の競争力向上や空室リスクの低減にも寄与し、長期的な収益基盤の強化につながります。
さらに、共用部はデザイン性だけでなく、清掃性やメンテナンス性にも配慮した設計を採用。日常管理の効率化は、建物を良好な状態で維持しやすくするだけでなく、修繕コストや管理負担の抑制にもつながり、長期保有を見据えた資産運用において大きなメリットとなります。

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♦ 居室 ♦
ベイルームシリーズでは、単に戸数を増やすのではなく、入居者が「この部屋なら長く暮らしたい」と感じられる住空間づくりを重視しています。
本物件は、3階建・全12戸、1K(24.97㎡~25.01㎡)で構成。単身者が快適に暮らせる約25㎡の専有面積を確保し、限られた空間を最大限に活かすプランニングを採用しました。近年は、住まいを「寝るためだけの場所」と考える時代ではありません。リモートワークや趣味の時間、自宅で過ごす時間の増加により、居住空間そのものの快適性が物件選びの重要な基準となっています。
そこで本物件では、家具を配置しやすい整形の間取りや、スムーズな生活動線、十分な収納スペースなど、日常生活の質を高める設計を随所に取り入れました。約25㎡という専有面積を効率よく活かすことで、ベッドやデスク、収納家具を無理なくレイアウトでき、生活空間とくつろぎのスペースを両立。数字以上のゆとりを感じられる、快適な住空間を実現しています。入居者の暮らしやすさを追求した住戸設計は、満足度の向上だけでなく、長期入居や安定した賃貸経営にもつながる重要な要素です。日々の生活に寄り添う空間づくりが、将来にわたって選ばれ続ける収益不動産としての競争力を支えています。



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♦ キッチン ♦
本物件では、単身者のライフスタイルを見据え、2口IHコンロを採用しました。単身向け物件では1口コンロが多い中、2口仕様とすることで同時調理が可能となり、自炊をする入居者にとって利便性の高いキッチン環境を実現しています。日々の使いやすさは物件全体の満足度を高め、競合物件との差別化にもつながります。
IHコンロは火を使用しないため安全性に優れるだけでなく、フラットな天板により清掃性にも優れています。汚れが付着しにくく、美観を維持しやすいことは、退去時の原状回復や設備の維持管理においてもメリットがあり、長期保有を前提としたランニングコストの抑制にも寄与します。
さらに、シンク下やキャビネットには十分な収納スペースを確保。調理器具や食器、食品ストックを効率よく整理できるため、約25㎡の住空間でもキッチンをすっきりと保ちやすく、日々の暮らしやすさを高めています。こうした一つひとつの設備仕様は決して派手ではありません。しかし、入居者が毎日触れる設備だからこそ、その使い勝手の良さが住み心地の満足度を高め、長期入居へとつながります。積み重ねられた入居者満足が空室リスクの低減と安定した賃貸経営を支え、長期的な資産価値の維持につながる――それが、本物件が目指す収益不動産の価値です。


♦ 水回り設備 ♦
水まわりは、使用頻度が高く、住み心地への評価に直結する空間の一つ。日々の使いやすさを追求することが、入居者満足度の向上や長期入居につながり、安定した賃貸経営を支える基盤となります。
本物件では、浴室に浴室乾燥機を標準装備。天候や時間帯を問わず洗濯できるため、雨天時や花粉の多い季節はもちろん、帰宅時間が不規則な単身社会人のライフスタイルにも柔軟に対応します。こうした日常の利便性は、物件選びにおける満足度を高める要素の一つです。
また、洗濯機置場の上部には収納棚を設置し、洗剤やタオル、リネン類を効率よく収納できるレイアウトを採用しました。限られた専有面積でも収納力を高めることで、水まわりをすっきりと保ちやすくし、居住空間全体をより快適に活用できる設計としています。さらに、独立洗面台にはシャワー付き水栓を採用。毎日の身支度を快適に行えるだけでなく、洗面ボウルの清掃や衣類の予洗いなど、日常生活のさまざまなシーンで使いやすい実用性を備えています。これらの設備は決して派手なものではありません。しかし、毎日繰り返し利用する空間だからこそ、使い勝手の良さが住み心地の満足度を高め、長期入居につながります。入居者から継続して選ばれる住環境を整えることは、空室リスクの低減、安定したキャッシュフローの確保、そして長期的な資産価値の維持へとつながる重要な要素です。
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♦ その他設備 ♦
本物件では、毎日の暮らしを支える設備をバランスよく採用し、継続して選ばれる住環境を目指しました。
TVモニター付きインターホンは、来訪者を事前に映像で確認できるため、防犯性への安心感を高めます。特に単身者からのニーズが高い設備であり、物件選びにおける競争力の向上にも寄与します。
また、室内物干しを設置することで、天候や時間帯を問わず洗濯ができる住環境を実現しました。さらに、エアコンを標準装備しているため、入居初日から快適な生活をスタートできる点も、入居者満足度を高めるポイントです。
なお、バルコニーは一部住戸のみの仕様となっていますが、室内物干しや浴室乾燥機などの設備を備えることで、天候に左右されにくい洗濯環境を確保し、住戸ごとの利便性にも配慮しています。こうした設備は、一つひとつを見ると決して目立つものではありません。しかし、日々の暮らしの中で繰り返し実感される使いやすさが、入居者満足度を高め、長期入居へとつながります。その積み重ねが空室リスクの低減と安定したキャッシュフローを支え、長期保有を前提とした収益不動産の資産価値向上につながります。


暮らしやすさを追求した設備と、長期的な運用を見据えた設計。
ベイルームシリーズは、入居者満足度と賃貸経営の安定、その両立を目指したアパートです🏠
暮らす人の心地よさと、オーナー様の資産価値。
そのどちらも大切にした一棟を、ぜひ一緒に見つけていきましょう💡
【上棟】施工進捗レポート
お久しぶりです!
前回の投稿から早1か月が経ちました…!現場より新しい進捗写真が届きましたので、さっそく共有させていただきます📸✨

前回のブログでは基礎工事の様子をご紹介しましたが、現在は基礎工事が無事完了し、いよいよ上棟作業に取り掛かっています!上棟とは、建物の骨組みとなる柱や梁を組み上げ、屋根の一番高い部分にある「棟木(むなぎ)」を取り付ける工程のこと。
家づくりの中でも大きな節目となる、とても重要な作業です🏠現場ではクレーンを使いながら、職人さんたちが息の合ったチームワークで柱や梁を組み上げていきます。
これまで基礎だけだった場所に、みるみるうちに建物の形が見えてくるので、家づくりの中でも特にワクワクする瞬間です😲‼️そして現在は、骨組みが完成し、内部ではボード張りなど内装工事も少しずつスタートしています。
壁の下地ができてくると、空間の広さやお部屋の雰囲気もだんだんとイメージしやすくなってきますね!
まだまだ工事は続きますが、これからも安全第一で丁寧に進めてまいります。
今後の進捗もブログでお届けしていきますので、ぜひ楽しみにしていてください 💙【基礎】施工進捗レポート
おはようございます 🌞
現場から進捗写真が届きました!
地盤調査も無事に終了し、現在基礎工事に取り掛かっているとのこと 🏗️🛠️

先月までは更地だった場所に、あっという間に基礎が出来上がり、
「ここにベイルームが建つんだ!」と実感が湧いて、気分も上がりますね ⤴これから少しずつ形になっていく様子を、引き続きこのブログでお届けしていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
安全第一で工事を進めてまいります 🫡🔥【更地】施工進捗レポート
みなさま、あけましておめでとうございます。
本年も何卒よろしくお願いいたします
12月に解体工事が何事もなく進み、あっという間に更地になりました
綺麗な整形地が、更地になるとより良さが分かりますね!綺麗なお顔です
ただ、基礎着工がまた数日後から始まるので、この光景ともあと少しでお別れです
是非新しいベイルーム物件をお楽しみにお待ち行けますと嬉しいです!
またすぐ更新させていただきますね

【解体】施工進捗レポート
解体工事がはじまりました
建物がなくなると、今までは建物に隠れて見えていなかったものが見えてきて、境界を再確認したり、陽当りを確認したり、このタイミングでしかできないことを改めてしっかり確認していきます
12月に入ると地盤調査が始まるので、それまでは地中に何か埋まってるかも!?なんてドキドキしてたりしてなかったり

無事に工事が進むことを祈るばかりです
是非みなさまも暖かく見守っていてくださると嬉しいです

【古家】施工進捗レポート
現場は現在、まだ“古家”の状態です!
これから解体工事が始まり、いよいよ新しい建物づくりのスタートです!
どんな姿に生まれ変わるのかワクワクしています☺️
次回の更新では、変化の第一歩をお届けできるかもしれません...!
ぜひお楽しみに
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『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
初期投資を抑えて安定した収益を得られる投資用物件を目指して完成したのが
新築高級木造アパート『ベイルーム』シリーズです。
ローコスト高品質を実現するために日々進化を続けています。
弊社では仕入れから販売/管理を一貫してご提供!
人気エリア最寄り駅徒歩10分圏内でアパート建築に最適な平坦の土地を厳選して仕入れております。
ベイルームシリーズについて、詳しくはこちらのページでご説明しております。
ぜひご覧ください
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弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、
さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。
資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、
ぜひお気軽にお問い合わせください。
ページ作成日 2026-08-10





