【ベイルーム湘南台Comely】現場進捗 2026年2月5日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション
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【ベイルーム湘南台Comely】現場進捗 2026年2月5日更新
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2026年新築!
神奈川県藤沢市湘南台1丁目「ベイルーム湘南台Comely」の最新の現場施工状況のご報告です!
本物件は、全15戸・1K(23〜25㎡)で構成された木造アパートです。
単身向けとしては比較的ゆとりのある専有面積を全戸で確保しております。
組み換えをして規模拡大ご検討されている方、1棟目から大型物件を求めている方、相続税対策用の物件を求めている地主様にも最適な案件となります。
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さらに本物件のように、15世帯のアパートは、1棟で事業的規模となり青色申告の65万円控除の対象となります。
最寄りは「湘南台」駅 徒歩7分。
小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーラインの3路線が利用可能です。
相鉄線・ブルーラインは始発駅、小田急線は快速急行停車駅のため、横浜方面・都内方面いずれへの通勤にも対応できる点は、入居者層を限定しすぎません。
また駅からは平坦で、線路沿いをまっすぐ進むだけという分かりやすい動線で、初めて内見する方にも説明しやすく、募集時のストレスが少ない立地です。
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湘南台エリアは、学生と社会人、双方の単身需要が存在します。
慶應義塾大学・湘南藤沢キャンパス(SFC)をはじめ、多摩大学・湘南キャンパスや日本大学・生物資源科学部といった大学・キャンパスが生活圏にあり、学生の単身需要が一定数見込める一方、交通利便性の高さから社会人単身層の流入も見込めます。
「学生比率が高くなりやすく、退去時期が偏る可能性がある」点が懸念されますが、本物件は、全部屋23㎡超・駅近・3路線利用可能という条件を備えており、学生専用物件に寄り切らない設計となっております。
「学生が抜けた後に社会人が入る」「社会人が長期入居する」といった柔軟な需要の取り込みが可能な点は、むしろエリア特性を活かせます。
また湘南台は、短期的なブームに左右されるエリアではなく、実需に支えられた安定した賃貸需要が特徴です。
駅徒歩7分・3路線利用可能という条件は、景気やトレンドが変わっても評価されやすく、長期保有を前提とするオーナーにとっては心強い要素です。
さらに湘南台周辺には、20㎡前後の1K・1Rも多く供給されていますので、23㎡超という広さは、「多少家賃が高くても、広さを重視したい層」に刺さりやすく、空室期間の短縮にも寄与します。
築年数が経過した後も、「駅距離」と「広さ」は価値が残りやすく、将来的な競争力を維持しやすい条件といえます。
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本物件は、派手な再開発エリアではなく、駅徒歩圏に大型商業施設も多くはありません。
しかしこれは裏を返せば、
「家賃が過度に高騰しにくいエリア」
「需要が実需ベースで安定しているエリア」と捉えられます。
また本物件は木造アパートでありながら、分譲マンションに近い水準の最新設備を採用しており、周辺物件との差別化が図られています。
➡️ベイルームならではの強みはこちら
・駅近・3路線利用可能
・23㎡超の全戸設計
・学生/社会人の両需要を取り込めるエリア
・売却時の出口を描きやすい規模感
湘南台エリアの特性を踏まえると、短期的な市況の波を追う投資ではなく、実際に住む人の需要を土台に、安定した賃貸収益を目指しやすい一棟です。
➡️藤沢市での建築事例はこちら
➡️会員様限定の未公開情報はこちら2025年2月 古家本土地の仕入れ決済が終わり、これより解体作業に入ります。
広々とした前面道路に面しており、開放的な雰囲気が漂います..☀
本案件の最寄りは「湘南台」駅 徒歩7分という立地。
小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーラインの3路線が利用可能です。
➡️湘南台駅の市場動向はこちら

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ページ作成日 2026-02-05





