「ベイルーム海老名Northeast A」現場進捗 2026年3月3日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 「ベイルーム海老名Northeast A」現場進捗 2026年3月3日更新

    いつもご覧頂き、ありがとうございます。
    売買営業部でございます。

    2026年新築予定!
    神奈川県横浜市海老名市国分南2丁目「ベイルーム海老名Northeast A」
    の最新の現場施工状況のご報告です!

    本物件は22㎡台・全9戸・3階建ての木造アパートです。
    ※なお、本物件はベイルーム海老名Northeast Bの隣地に建築される2棟現場となります
    9世帯というサイズ感は非常に安定感があり、不動産投資をはじめて取り組まれる方にとっても、2棟目3棟目をご検討されている方にとっても最適な案件となります。
    ➡️今、即買いすべき資産と手放すべき資産を教えます

    最寄りは 海老名駅:徒歩8分(相鉄口)。
    相鉄本線・小田急小田原線・JR相模線の3路線利用可能なターミナル駅であり、横浜方面・都心方面双方へのアクセスが良好です。
    ・相鉄本線は横浜駅(約30分)へ直通
    ・小田急小田原線は町田駅(約15分)・新宿駅(約50~55分)へアクセス可能
    ・JR相模線は厚木駅(約3分)・橋本駅(約35分)へアクセス可能
    海老名駅周辺には、ららぽーと海老名・ビナウォークといった商業施設が集積し、県央エリアの中でも発展性が高く、人口動態も比較的安定しているエリアです。
    ➡️海老名駅の市場動向はこちら

    駅から物件までは住宅街へと続く動線であり、周辺は落ち着いた街並みで、閑静な住環境が保たれています。
    また、現地道路を挟んだ近隣には広い公園があり、開放感と視界の抜けが確保されている点は大きな魅力です。
    さらに生活利便としては、セブンイレブンが徒歩圏内にあり、単身層にとって日常使いのコンビニが近いことは、小さくない価値です。

    「横浜ほど価格は高騰していない」、しかし「衰退エリアではない」という、このポジションが投資対象としての妙味でもあります。

    22㎡台という広さは、横浜・都心方面へ通勤する社会人単身層にもフィットするサイズ。
    本物件の特徴は、約1帖の広めの収納であり、単身向け22㎡クラスで1帖の収納は実需として評価されやすく、室内の有効面積を保ちながら居住性を高めています。
    ・駅徒歩8分という距離、
    ・閑静な住宅街、
    ・公園の開放感、
    ・十分な収納
    また木造アパートでありながら、分譲マンションに近い水準の最新設備を採用しております。
    ➡️ベイルームならではの強みはこちら
    このように“住みやすさ”の要素が揃っています。

    また、投資判断においてはプラス面だけでなく、検討材料も整理しておく必要があります。
    【メリット】
    ・相鉄口徒歩8分という資産性距離
    ・前面に広い公園があり開放感がある
    ・コンビニ至近
    ・1帖の収納で差別化可能
    ・閑静な住宅街立地
    一方で、前面道路は一定の交通量があり、静寂性を重視する層には影響する可能性があるため、現地確認は必須です。
    ただし、駅近立地においては一定の交通量は避けにくい要素でもあり、視認性や防犯性の観点では評価できる側面もあります。
    重要なのは、感覚的な良し悪しではなく、その要素が賃料と価格にどの程度織り込まれているかという点です。

    派手なスペックではありませんが、“崩れにくい条件”が揃っています。
    短期的な数字よりも、立地と商品力で積み上げる投資を志向するオーナー様に向いた一棟であり、海老名という街の将来性とともに、堅実に保有していくタイプの物件です。

    ➡️海老名市での建築事例はこちら

    ➡️
    会員様限定の未公開情報はこちら


     

    2026年2月 更地

    本土地の解体工事が無事完了し、現地は更地となりました❕
    建物がなくなることで、改めて感じられるのは“土地のポテンシャル”です。
    図面上では読み取りきれない、前面道路との関係性や周辺環境との距離感、光の入り方などが、現地ではより明確になります。

    道路を挟んだ先には広い公園が広がり、視界の抜けと開放感が確保されており、住宅街としての落ち着きがあります。
    前面道路は一定の交通量がある為、現地での体感確認は必要ですが、視認性や防犯面では評価できる側面もあります💡

    また更地化が完了すると、すぐに建物を建て始めるわけではありません。
    まずは建物を安全に支えるための準備工程に入ります。
    主な流れは以下の通りです
    ・最終測量・建物配置の確認
    ・地盤調査(地耐力の確認)
    ・必要に応じた地盤改良工事
    ・基礎位置の墨出し(遣り方)
    ・掘削、砕石敷き、防湿処理
    これらを経て、いよいよ基礎配筋工事へ進みます✨

    建物がまだ見えない期間ではありますが、この工程こそが将来的な安定性を左右する重要な部分です。
    引き続き、安全第一で進めてまいります。

     
     

    2026年1月 古家

    本物件は、これから解体工事に入ります❕
    これから既存建物を解体し、いよいよ“収益資産としての再生”が始まります。

    解体工事は「ただ壊す工程」ではありません
    実際は、
    ・隣地との境界確認
    ・地中埋設物の有無
    ・地盤状況の再確認
    ・インフラ引き込み状況の整理など、今後の建築品質とコストに直結する重要な工程です。

    ここでリスクを洗い出すことが、後工程のトラブル防止につながります。
    この立地だからこそ、丁寧に進める。

    最寄りは 海老名駅:徒歩8分(相鉄口)。
    3路線利用可能なターミナル駅であり、横浜方面・都心方面双方へのアクセスが良好な立地。
    ➡️海老名駅の市場動向はこちら

    騒音対策・粉塵対策・安全管理、これらを徹底しながら、慎重に進めてまいります🌠



    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
    ➡️ベイルームシリーズの強みはこちら

    ➡️ご契約いただいたお客様の声はこちら

    ➡️ルームツアー動画はこちら


    弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
    また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

    資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、プロが個別にサポートいたします❕
    ➡️ご相談はこちら


    ページ作成日 2026-03-03

ローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズ