【ベイルーム相武台アサンテ】現場進捗 2026年8月5日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 【ベイルーム相武台アサンテ】現場進捗 2026年8月5日更新

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    2026年新築!
    神奈川県相模原市南区相武台1丁目「ベイルーム相武台アサンテ」
    の最新の現場施工状況のご報告です!

    本物件は、6戸×1K(約23㎡)の3階建て新築木造アパートです。
    駅徒歩3分という圧倒的な利便性を活かし、単身社会人をメインターゲットに安定した賃貸需要を取り込める投資物件です。
    さらに、電車や乗り換えを活用することで大学への通学圏内アクセスも可能なため、学生需要をサブターゲットとして補足できるポジションです。


    本物件は、小田急小田原線「相武台前」駅 徒歩3分に位置しています。
    相武台前駅の1日平均乗降客数は約3万3,700人(※小田急小田原線・小田急相模原駅データに準拠)と、地域住民を中心に安定した利用がある駅です。
    また、「小田急相模原」駅 徒歩28分(またはバスアクセス)も利用可能で、広域移動の選択肢を持つ立地です。
    主要ターミナル駅へは、以下の所要時間でアクセス可能です。

    町田駅 約15分
    新宿駅 約50分
    横浜駅 約55分

    都内・横浜方面への通勤・通学利便性も確保されています。


    相武台エリアは駅からの近さを活かした生活利便性の高さ落ち着いた住宅地としての住環境が魅力です。
    駅前にはスーパーやコンビニ、飲食店など日常生活に必要な施設が揃い、物件から駅までの道も平坦で安心して暮らせる環境です。
    また、相模原市南区の人口は約28.2万人前後(※令和8年2月時点)で、長期的に緩やかな増加基調にあります。
    このように安定した居住者基盤があるエリアでは、単身者の生活拠点としての支持が強く、賃貸需要が底堅い点も特徴です。


    本物件のメインターゲットは単身社会人です。
    小田急小田原線沿線で都内・横浜方面へ通勤する社会人や、町田・相模大野・横浜方面勤務の単身者が安定した需要層となります。

    さらに、学生需要も補足できます。
    相武台前駅および小田急線と乗り換えを活用することで、相模女子大学(相模大野まで電車+徒歩10分前後)などへの通学が可能です。
    またバスを利用すれば北里大学相模原キャンパス方面へのアクセスも可能で、電車+バス等を組み合わせれば複数大学への通学圏として捉えることができます(※各アクセス時間は交通状況や乗り換えにより変動します)。


    相武台駅周辺には単身向けアパートが一定数存在するものの、本物件は駅徒歩3分という圧倒的な立地条件と、ゆとりある23㎡の1Kプランにより競争優位性を有しています。
    さらに、小規模6戸で運用しやすく、出口戦略を描きやすい点も投資家メリットです。
    加えて、ベイルームシリーズの特徴である分譲並みの設備水準と居住性を備えており、入居者から選ばれる設計になっています。


    相武台駅周辺は、単身者向け賃貸物件も一定数ある人気エリアであり、分譲マンション・アパートともに供給は一定程度あります。

    しかし本物件は、
    ・駅徒歩3分という圧倒的なアクセスの良さ
    ・23㎡のゆとりある1Kプラン
    ・小規模6戸で運用しやすい構成
    に加え、
    ・ベイルームシリーズならではの高い設備水準
    ・デザイン性と居住性を両立した設計
    ・入居者に選ばれやすいプランニング
    という「立地+仕様」で競争優位を確保できる点が特徴です。

    さらに当社では、物件の引き渡しで終わりではなく、購入後の賃貸管理から将来的な売却まで一貫してサポートできる体制を整えており、本物件をご検討いただくうえで安心材料となります。


    相武台エリアは、駅近による高い交通利便性、落ち着いた住宅環境、生活利便施設の充実を兼ね備え、安定した居住需要が見込めるエリアです。
    本物件は単身社会人を中心に据えたプランニングでありながら、電車・バスで大学へアクセスできる立地から学生需要もサブターゲットとして補完できる点が魅力です。
    単身社会人の定常的な賃貸需要に加え、駅利用者数が多く地域の人口基盤も厚いことが、本物件の価値を下支えしています。


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    【施工進捗】基礎工事から見る、見えなくなる部分へのこだわりとリスク管理
          基礎工事がもたらす長期的投資バリュー

    不動産投資において最も深刻な物理的リスクは、「地盤沈下」「建物傾斜」「木部の腐食・シロアリ被害」です。これらはひとたび発生すれば、数千万円規模の膨大な大規模修繕費を発生させ、投資計画を著しく毀損します。

    現在「ベイルーム相武台アサンテ」では、建物の安全性を担保する最重要工程である「基礎工事(立ち上がりコンクリート打設および型枠解体後のアプローチ)」が完了段階にあります。

    【現場施工写真の分析】
    ・べた基礎(あるいは立ち上がり一体型の高剛性基礎)の施工が完了し、均一で滑らかなコンクリート面が形成されている。
    ・アンカーボルトおよびホールダウン金物が精度高く鉛直に配置されており、将来上棟する構造躯体(柱・土台)との強固な結合が担保されている。
    ・敷地全体の防湿対策および水勾配が適切に考慮されており、地密な品質管理体制が伺える。
    

    施工品質によるリスクヘッジのメカニズム

    1. 防湿・シロアリ対策による木造アパート寿命の延命 土台からの湿気をシャットアウトする防湿施工と堅牢な基礎打設により、床下の木部腐食やシロアリ被害の発生確率を極限まで低減します。これにより、建物の耐用年数を超えた長期運用が可能となります。

    2. 配筋・コンクリート精度の追求による不同沈下リスクの排除 正確に配置されたアンカーボルトと高精度のコンクリート施工により、地震時の揺れや地盤の微変動に対する追従性を高め、不同沈下による建物歪みリスクを未然に防ぎます。

    3. 将来の大規模修繕コスト(見えない負債)の最小化 基礎段階での徹底した品質管理は、保有期間中の修繕費用を「計画的かつ最小限」に抑え込む効果があります。初期の施工品質の高さは、投資家にとっての「ディフェンシブな価値(損失の回避)」に直結します。

       
       

    2025年11月 

    相模原市相武台駅の近くに土地を仕入れました!
    今はまだ駐車場の状態ですが、これから更地にしていきます。
    ここに新築アパートが立ち上がっていくと思うとわくわくしますね✨
    次の更新も楽しみにお待ちください!

     

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    ページ作成日 2026-08-05

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