【ベイルーム生麦セレーナ】現場進捗 2026年3月26日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 【ベイルーム生麦セレーナ】現場進捗 2026年3月26日更新

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    売買営業部でございます。

    2026年新築!
    神奈川県横浜市鶴見区生麦3丁目「ベイルーム生麦セレーナ」
    の最新の現場施工状況のご報告です!

    本物件は1K全15戸・3階建ての一棟アパートです。
    専有面積は25~27㎡と、単身者が無理なく長期居住を想定できるサイズ感を確保しています。
    15世帯というサイズ感は、組み換えをして規模拡大ご検討されている方、1棟目から大型物件を求めている方、相続税対策用の物件を求めている地主様にも最適な案件となります。
    また、本物件のように、15世帯のアパートは、1棟で事業的規模となり青色申告の65万円控除の対象となります。

    最寄り駅は、京急本線「生麦」駅:徒歩5分
    都市機能と機動力を兼ね備えた京急沿線は、通勤・出張・空港利用を一本で完結できる利便性から、ビジネスパーソン層に継続的に選ばれてきたエリアです。
    駅周辺にはスーパーやドラッグストアなどが揃い、大型商業施設こそありませんが、生活利便が高く実需が強い堅実型の住宅地です。

    横浜駅 約10分
    品川駅 約20分
    羽田空港 約20∼25分

     


    本物件が位置する鶴見区の人口は約29万人規模
    横浜市18区の中でも上位に入る人口ボリュームを持つエリアで、単身者・ファミリー・外国人就労者など、多様な居住ニーズが存在しています。
    人口規模が大きいということは、賃貸市場の母数が大きく、需要が一部に偏りにくいことを意味します。

    生麦エリアは「横浜駅」や「品川駅」方面へは電車1本でアクセス可能であり、加えて湾岸エリアへの移動にも優れた立地であることから、ビジネスパーソンを中心に安定した通勤需要が見込まれます
    さらに本エリアは、産業・物流・都市機能が近接する実需型の立地であり、周辺にはキリンビール横浜工場や、京浜工業地帯の中核を担う大規模事業所が集積しています。
    京浜工業地帯の中には、JFEスチール京浜地区があり、川崎/横浜にまたがる広大な製鉄拠点で、関連会社・協力会社を含めると、数千人規模の雇用を抱える国内有数の重工業拠点です。
    加えて、首都高速や湾岸エリアへの高い接続性を背景に、物流・倉庫関連企業も多く立地しています。

    また、済生会横浜市東部病院をはじめとする医療機関があり、同病院は約560床規模を有する地域中核病院です。
    医師・看護師・医療スタッフなどを含めると、数千人規模の雇用を支える医療拠点となっており、医療従事者の居住ニーズも見込めます。

    このような背景から、本物件の主な入居者層は、
    ・京急沿線および湾岸エリアで就業する単身社会人
    ・工業・物流関連企業の従事者や医療関係者..など、“実際にこのエリアで働く人材”が主体となります。
    景気動向や流行に左右されにくい雇用基盤に支えられた賃貸需要が形成されている点は、長期保有を前提とする不動産投資において、大きな安心材料です。
     


    重要になるのは、「需要があるエリア」であることに加え、「入居者から選ばれる物件」であるかどうかです。
    ベイルームシリーズは、木造アパートでありながら分譲マンションに近い水準の最新設備を採用しており、「立地」と「仕様」の両面から入居者に選ばれやすい条件が整っています。
    安定した需要が見込めるエリアにおいて、入居者から選ばれる仕様を備えていることは、長期的な賃貸経営において大きな強みです。

    また、当社では引き渡しで終わりではなく、その後の賃貸管理についても対応可能です。
    購入後の運用・管理から将来的な売却まで一貫してサポートできる体制も、本物件をご検討いただくうえでの安心材料の一つではないでしょうか。

    本物件は、立地・規模・設備のバランスを丁寧に整えた、“資産としての持続性”を重視する投資家に適した一棟アパートといえるでしょう。

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    2026年3月 更地

    現在、建物の解体工事が無事に完了し、現地は更地の状態となりました❕
    基礎工事へ進むための下準備を行っている段階です。

    建物の建築は、この更地の状態からスタートします。
    解体はあくまで建築プロジェクトのスタートラインであり、ここから
    ・地盤調査
    ・地盤改良(必要な場合のみ)
    ・基礎工事
    といった工程を経て、建物の土台づくりが進んでいきます。

    なぜ解体後すぐに建物を建てないのか?
    それは建物を建てる際には、まず地盤の強さを調べる「地盤調査」を行うためです。
    土地は見た目が同じでも、場所によって地盤の強さが大きく異なります。

    調査の結果、必要に応じて地盤改良工事を行うことで、建物の沈下や傾きを防ぎ、長期的に安定した建物を支える土台をつくることができます。
    実はこの「見えない基礎部分」こそ、建物の耐久性や資産価値を支える重要な工程です。

     
     

    2026年1月 古家

    現地より最新のお写真が届きました!
    こちらの土地に、これから新たに 「ベイルーム」 が誕生します🪄

    本土地は京急本線「生麦」駅より徒歩5分の場所に位置します。
    都市機能と機動力を兼ね備えた京急沿線は、通勤・出張・空港利用を一本で完結できる利便性から、ビジネスパーソン層に継続的に選ばれてきたエリアです。

    今後は建築に向けた第一歩として、近隣の皆さまへの配慮を第一に、騒音や振動をできる限り抑えながら解体工事を進めてまいります。
    今後も建築の進捗状況を随時お届けしてまいりますので、完成までの様子を楽しみにお待ちいただけますと幸いです。

     
     

    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
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    弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
    また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

    資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、プロが個別にサポートいたします❕
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    ページ作成日 2026-03-26

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