【完成!!】ベイルームグラン扇町EAST|JR相模線「海老名」駅徒歩6分・小田急線徒歩8分|人気再開発街区「扇町」に誕生する全9世帯1Kの高利回り一棟投資モデル【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 【完成!!】ベイルームグラン扇町EAST|JR相模線「海老名」駅徒歩6分・小田急線徒歩8分|人気再開発街区「扇町」に誕生する全9世帯1Kの高利回り一棟投資モデル

    今回、海老名市扇町の地に竣工いたしました「ベイルームグラン扇町EAST(ベイルームグラン海老名EAST)」は、3階建て・全9世帯、専有面積22.14㎡~22.59㎡の1Kプランで構成された新築一棟投資用アパートです。

    不動産投資におけるインカムゲインの安定と、将来的なキャピタルゲイン(売却益)の最大化を両立させるためには、一時的な表面利回りに惑わされず、「中長期的な空室リスクの低減」と「運営コストのコントロール」、そして不透明要素のない確実かつ明快な「出口戦略」が描ける商品を選定せねばなりません。特に近年の「海老名」エリアは、相鉄・東急直通線や相鉄・JR直通線の全面開業、駅西口の大規模土地区画整理事業による「扇町」街区の誕生などにより、神奈川県内でもトップクラスの人口流入と地価上昇を続ける超一等都市へと躍進を遂げました。資産の組み換えによる規模拡大、安定した1棟目からのポートフォリオ強化、あるいは確実な相続税対策を追求する富裕層投資家にとって、この先進都市の核となる街区でいかに高い投資効率と安全性を担保するかが成否の分かれ目となります。

    本物件は、海老名駅徒歩6分という強力な立地パフォーマンスを確保しつつ、安定感と収益性を兼ね備えたバランスの良い商品企画を行いました。この度、待望の「建物完成」を迎え、即時稼働・収益化が可能な状態となりました。完成した実物だからこそ確信できる「選ばれるアパート」の投資合理性を、客観的なデータをもとに分析します。

    ■ なぜ「海老名」なのか? 将来価値が下がらない立地戦略

    神奈川県内でも屈指の成長性とブランド力を誇る海老名市内において、本物件が位置する「海老名市扇町」は、駅西口の再開発プロジェクトによって誕生した最も新しい美しい街並みと高い居住性を誇るエリアです。この一等地を選定した背景には、市場の優位性を冷静に見極めた合理的なバリュー投資のロジックが存在します。

    1. 1.都心主要ターミナル・横浜への圧倒的な交通機動力
      最寄りのJR相模線「海老名」駅徒歩6分をはじめ、小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅徒歩8分の3路線が利用可能な抜群の交通利便性を備えています。相鉄直通線の網羅により、「渋谷」「新宿」「目黒」「大手町」といった都心の主要ビジネス街や「横浜」駅へダイレクトかつ短時間でアプローチ可能。この優れた交通インフラは、広域に通勤する単身社会人から絶大な支持を集めています。

    2. 2.「ららぽーと海老名」を擁する巨大商業インフラと強固な雇用環境
      扇町エリアは「ららぽーと海老名」に隣接し、商業・医療・行政機能が高度に集積された美しい街並みを形成しています。さらに厚木市や座間市、綾瀬市に隣接する海老名市は、大手自動車関連企業や精密機器メーカーの研究開発(R&D)拠点、さらには広大な最先端物流センターが多数稼働する「職のハブ地帯」でもあります。ここには、所得水準の安定した現役世代の労働人口が厚く存在しています。

    3. 3.「職住近接」が生み出す単身者需要(実需)の底堅さ
      これら広大な雇用先や駅前の大型商業・ビジネス施設へ通勤する単身社会人にとって、整然とした街並みと高い安全性を誇る「海老名市扇町」は、生活利便性と居住快適性を同時に享受できる最高のロケーションです。「働く場所」と「住む場所」が密接に結びついているため、一時的なトレンドに左右されない堅固な実需が客観的なデータからも証明されています。

    4. 4.先進街区でありながら利回りを最大化するポジショニング
      駅直結の超高層タワーマンション群や商業ビルが集中する商業地域中心部は、用地取得コストが極端に跳ね上がり、ネット利回り(NOI)を著しく圧迫します。本物件は、扇町街区の利便性と資産価値をそのまま享受できる徒歩6分〜8分圏の住居系ゾーンに着目。この戦略的なポジショニングにより、土地取得コストを適正に抑制しながらも、圧倒的な駅近・ブランド街区の価値を維持。投資家に対して「高い表面利回り」と「将来の売却時における優れた価格競争力(出口の引きやすさ)」を同時に提供する、極めてロジカルなバリュー投資を実現しています。

    ■ 出口戦略(売却)とコスト削減を見据えた仕様

    本物件の商品企画は、新築時の客付けに留まるものではありません。10年、15年後のデッドクロスや売却時(出口戦略)から逆算し、長期的に資産価値を維持できるよう設計されています。

    • ・22.14㎡~22.59㎡の1Kプランによる確実な需要補完
      単身者が求める十分な広さと快適性を備えた22.14㎡~22.59㎡の1Kプランを採用。全9世帯という収益性と管理効率のバランスに優れた規模感で計画することで、満室稼働へのハードルを下げつつ、安定したインカムゲインを創出します。将来の売却時においても、個人投資家から法人・投資ファンドまで幅広い層が買いやすい価格帯・ボリュームとなり、流動性の高い出口戦略を可能にします。

    • ・分譲マンション並みの設備スペックによる長期の競争力維持
      共用部のオートロックや宅配BOX、敷地内ゴミボックスをはじめ、室内にはバストイレ別、独立洗面台、浴室乾燥機、温水洗浄便座、TVモニターホン、高速インターネットを完備。周辺に多数存在する築古アパートとの圧倒的な格差を生み出すことで、賃料下落を長期にわたってヘッジします。これは将来の売却時に、次の買い手(投資家)や融資対象の金融機関から「融資評価を引きやすい優良スペック」として高く評価される必須条件です。

    • ・オーナーの利益(NOI)を守るランニングコスト削減策
      キッチンに採用した「2口IHヒーター」は、木造一棟物件における最大の経営リスクである火災リスクを大幅に低減。それだけでなく、従来のガスコンロと比較して退去時のキッチン周りの原状回復費用(油汚れ清掃やクロスの張り替え費用)を劇的に削減します。独立洗面台やエアコンなど、耐久性と満足度の高い住宅設備を当初からフル装備にすることで、保有期間中の突発的な修繕コストや広告費(AD)の発生頻度を抑制し、オーナー様の長期的なキャッシュフローを強固に守ります。
       

     
     
     
    2025年8月  完成!!
     

    📣「ベイルームグラン扇町EAST」完成のお知らせ

    神奈川県央エリアの中でも、将来性と交通利便性を兼ね備えた海老名エリアに、新たな収益用新築アパート「ベイルームグラン扇町EAST」が完成いたしました。

    本物件は、3階建・全9世帯・1K(22.14㎡~22.59㎡)で構成。将来にわたる安定運用を見据え、立地・建物・設備のすべてにおいて「長期保有に耐えうる資産価値」を追求した一棟アパートです。
    最寄り駅はJR相模線「海老名」駅 徒歩6分。さらに、小田急小田原線・相鉄本線「海老名」駅 徒歩8分と、3路線を利用できる高い交通利便性を備えています。横浜・新宿方面へのアクセスに優れ、駅周辺では商業施設やオフィス、住宅開発が継続するなど、県央エリアを代表する成長エリアとして注目を集めています。

    こうした市場環境の中で求められるのは、一時的な募集力ではなく、築年数を重ねても賃貸市場で評価され続ける商品力です。「ベイルームグラン扇町EAST」では、その視点を軸に企画・設計を行いました。

    住戸は、単身社会人から安定した需要が見込める1Kタイプを採用。約22㎡台の専有面積を最大限に活かし、家具配置の自由度や生活動線、収納計画まで細部を最適化することで、数字以上のゆとりを感じられる住空間を実現しています。日々の暮らしやすさを追求した設計は、入居者満足度を高め、長期入居を支える大きな強みとなります。
    また、外観には洗練された都市型デザインを採用し、資産としての存在感を演出。共用部についても、清掃性やメンテナンス性を重視することで、管理効率の向上と建物価値の維持を見据えた仕様としています。

    不動産投資において重要なのは、取得時の利回りだけではありません。市場環境が変化しても安定した入居を確保し、継続的なキャッシュフローを生み出せるかどうかが、資産価値を左右します。
    「ベイルームグラン扇町EAST」は、成長を続ける海老名エリアのポテンシャルと、長期保有を前提とした商品設計を融合させることで、運用期間中の安定収益はもちろん、将来の売却まで見据えた資産形成を支える収益不動産として誕生しました。

    今回のブログでは、完成写真とともに、

    ◆ 都市景観に映えるスタイリッシュな外観デザイン
    ◆ 長期運用を支える共用部・設備計画
    ◆ 約22㎡台の1Kで実現した高い居住性と商品力

    など、本物件ならではの魅力を詳しくご紹介いたします。

    写真だからこそ伝わる建物全体の質感や設計思想、細部までこだわった住空間を、ぜひご覧ください。
    「ベイルームグラン扇町EAST」が、なぜ長期保有に適した収益資産として高い競争力を備えているのか。
    その価値を、完成した建物とともに詳しくご紹介してまいります。
     

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    ♦ 外観・共用部 ♦

    共用部の品質が、収益資産としての評価を積み上げます。

    長期保有を前提とした不動産投資では、専有部の設備だけでは競争優位性は築けません。築年数を重ねても市場から選ばれ続ける物件には、建物全体の管理品質を支える共用空間の完成度があります。

    ベイルームシリーズでは、共用部を「運営効率を高めるインフラ」と位置付け、細部まで設計を行っています。エントランスにはオートロックを採用し、入居者が求める安心感を確保。さらに宅配ボックスを設置することで、不在時でも荷物を受け取れる利便性を実現し、多様化するライフスタイルに対応しています。
    また、メールボックスについても、日々の使いやすさだけでなく、建物全体との調和やメンテナンス性に配慮した仕様を採用。共用部の美観を維持しやすくすることで、入居者満足度の向上に加え、管理負担やランニングコストの最適化にも貢献します。

    収益不動産の価値は、取得時の利回りではなく、保有期間中にどれだけ安定した運営を継続できるかで決まります。日々の暮らしを支える共用設備への投資は、退去率の抑制、空室リスクの低減、そして安定したキャッシュフローへとつながる重要な要素です。

    ベイルームシリーズは、目先の入居率ではなく、10年先、20年先まで市場から評価される収益資産を目指し、建物全体の完成度を磨き続けています。
     

     

     
     

    ♦ 居室 ♦

    本物件は、3階建・全9世帯・1K(22.14㎡~22.59㎡)で構成。海老名駅徒歩圏という高い立地優位性を活かしながら、単身者のニーズを的確に捉えた住戸プランを採用しました。

    約22㎡台という専有面積の中で、家具配置の自由度や生活動線、収納計画まで細かく設計することで、数字以上の開放感と暮らしやすさを実現。一部住戸にはウォークインクローゼットを設け、衣類や大型荷物をゆとりを持って収納できる空間を確保することで、収納力を重視する入居者ニーズにも対応しています。 日々の使い勝手を追求した住空間は、内見時の印象を高めるだけでなく、「長く住みたい」と感じてもらえる商品力につながります。

    完成した住空間の魅力は、ルームツアー動画でもご覧いただけます。図面だけでは伝わらない空間の広がりや生活動線、細部まで配慮した設計思想を、ぜひ映像でもご確認ください。
    ➡️ベイルームシリーズのルームツアー動画はこちら

     

     

     
     


    ♦ キッチン ♦

    収益不動産において競争力を維持するためには、入居者が日常生活の中で価値を実感できる設備を備えることが重要です。ベイルームシリーズでは、華美な設備ではなく、長期入居を後押しする実用性を重視したキッチンプランを採用しています。

    標準装備の2口IHコンロは、調理効率を高め、自炊を取り入れる単身者のニーズに対応。1口コンロが中心となる同クラスの物件との差別化を図り、入居者から選ばれる理由の一つとなります。

    さらに、IHは清掃性・耐久性にも優れ、日常の手入れがしやすいだけでなく、設備の美観維持や原状回復コストの軽減にも貢献します。加えて、キッチン収納も十分に確保することで、限られた専有面積でも機能的で整った住空間を実現しました。
     

     
     

    ♦ 水回り設備 ♦

    収益不動産の価値は、築年数ではなく、入居者から選ばれ続ける理由をどれだけ備えているかで決まります。ベイルームシリーズでは、水まわりを単なる生活設備ではなく、長期入居を支える重要な商品力と捉え、機能性と快適性を追求しました。

    浴室には浴室乾燥機を標準装備し、天候や季節に左右されない洗濯環境を実現。さらに、独立洗面台やシャワー水栓を採用することで、毎日の身支度から清掃まで、使い勝手に優れたサニタリー空間を整えています。
    加えて、トイレ上部の吊戸棚や洗濯機上部の収納スペースを確保し、限られた専有面積でも収納性を向上。生活感を抑えたすっきりとした住空間は、居住満足度を高めるだけでなく、内見時の印象向上にもつながります。

    こうした細やかな設備計画は、華やかさを演出するためのものではありません。「住みやすい」という実感を積み重ねることが長期入居を促し、安定した稼働率、そして将来にわたる資産価値の維持へとつながります。 ベイルームシリーズは、実需に裏付けられた住まいづくりを通じて、長期保有にふさわしい収益資産を追求しています。
     

     

     

     
     

    ♦ その他設備 ♦

    ベイルームシリーズでは、流行に左右される設備ではなく、入居者が日々の暮らしの中で価値を実感できる機能を標準仕様として採用しています。

    TVモニター付きインターホンは、防犯性を重視する入居者に安心感を提供し、物件選びにおける重要な評価ポイントの一つとなります。また、室内物干しとバルコニーを備えることで、天候やライフスタイルに応じた柔軟な洗濯環境を実現。さらに、エアコンを標準装備することで、入居時の初期費用を抑え、スムーズな新生活をサポートします。

    これらは決して華やかな設備ではありません。しかし、こうした日常の快適性が物件への満足度を高め、長期入居を後押しします。その結果、空室リスクや募集コストを抑え、安定したキャッシュフローの実現につながります。

    ベイルームシリーズが追求するのは、一時的な高稼働ではなく、保有期間を通じて収益を生み続ける資産品質です。入居者ニーズに即した設備への投資を積み重ねることで、市場環境が変化しても競争力を維持できる、長期保有型の収益不動産を提供しています。
    ※一部住居ベランダ付き

      

     

     
     

    暮らしやすさを追求した設備と、長期的な運用を見据えた設計。
    ベイルームシリーズは、入居者満足度と賃貸経営の安定、その両立を目指したアパートです🏠

    暮らす人の心地よさと、オーナー様の資産価値。
    そのどちらも大切にした一棟を、ぜひ一緒に見つけていきましょう💡 

     
    2025年6月~ 上棟、内装
     
    遂に上棟し、内装工事へ進みました。
    上棟とは、建物の骨組みが完成し、屋根の一番高い部分に梁(はり)を取り付ける工程のことで、
    建築工事においては一つの大きな節目であり、「建物の形」が見えてくる瞬間でもあります。
    完成まであともう少しです。

       
     
    2025年5月 基礎工事
     
    基礎工事がスタートしました。
    枠を作り、この後コンクリートを流し込みます。
    安心して居住できるように、職人たちがしっかりと工事を進めております。

         

     
    2025年2月 更地、地盤調査
     

    仕入れられた土地が、更地となりました。
    只今、様々な重機が搬入され、建物の傾きなどのリスクを未然に防ぐために
    強固な土台を整備しております。

     どのようながベイルームが建てられるのか、乞うご期待ください!!

         

     

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    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。

    初期投資を抑えて安定した収益を得られる投資用物件を目指して完成したのが
    新築高級木造アパート『ベイルーム』シリーズです。
    ローコスト高品質を実現するために日々進化を続けています。

    弊社では仕入れから販売/管理を一貫してご提供!
    人気エリア最寄り駅徒歩10分圏内でアパート建築に最適な平坦の土地を厳選して仕入れております。

    ベイルームシリーズについて、詳しくはこちらのページでご説明しております。
    ぜひご覧ください 


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    また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、
    さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

    資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、
    ぜひお気軽にお問い合わせください。
     


    ページ作成日 2025-08-30

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