【ベイルーム横浜江田Ⅰ】現場進捗 2026年4月10日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 【ベイルーム横浜江田Ⅰ】現場進捗 2026年4月10日更新

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    売買営業部でございます。

    2026年新築!
    神奈川県横浜市青葉区荏田町「ベイルーム横浜江田Ⅰ」
    の最新の現場施工状況のご報告です!

    本物件は、全9戸の3階建て一棟アパートです。
    22∼23㎡の1K×6戸、1R×1戸、31㎡の1LDK×2戸という構成です。
    ※本物件は「ベイルーム横浜荏田Ⅱ」と隣合う2棟現場です。
    9戸という規模は非常に安定感があり、不動産投資をはじめて取り組まれる方にとっても、2棟目3棟目をご検討されている方にとっても最適な案件となります。


    最寄りは、東急田園都市線「江田」駅で、徒歩10分の立地です。
    同駅の1日平均乗降人員は約3万人前後となっており、田園都市線沿線の中では落ち着いた住宅エリアに位置付けられます。

    また、徒歩16分の「あざみ野」駅(東急田園都市線・横浜市営地下鉄ブルーライン)に加え、徒歩17分の地下鉄ブルーライン「中川」駅も利用可能で、複数駅・複数路線が使える利便性の高いポジションです。

    アクセス面では、渋谷駅まで乗り換えなしで約30分圏内と、都心への通勤利便性に優れています。
    加えて、ブルーライン利用により横浜方面へのアクセスも確保されています。

    【乗車駅】 【降車駅】 【乗車時間】
    江田駅     渋谷駅     約30分(田園都市線)
    江田駅    二子玉川駅    約18分(田園都市線)
    江田駅 溝の口駅 約12分(田園都市線)
    あざみ野 新横浜駅 約25分(ブルーライン)

    また物件までは駅から平坦な住宅街を通る動線となっており、アップダウンが少なく、日常の通勤・通学においてもストレスの少ない環境です。


    青葉区は落ち着いた住環境とブランド力を兼ね備えた住宅エリアです。
    人口規模は約31万人と横浜市内でも有数の規模を誇り、これまで安定した人口を維持している点も特徴です。
    近年は微減傾向も見られるものの、子育て世帯や都内通勤層からの根強い人気により、大きく需要が崩れにくい住宅地です。
    特に東急田園都市線沿線は、渋谷方面へダイレクトアクセスが可能なことから、都内(渋谷・大手町・半蔵門線直通エリア)へ通勤する会社員層を中心に、長年安定した人気を誇るベッドタウンです。

    本物件は人気住宅地であるたまプラーザ・あざみ野エリアに隣接しており、「住みたい街ランキング」でも上位常連エリアの生活圏に位置する点は、賃貸需要の下支え要因となります。
     


    本エリアの主なターゲットは、横浜・都心方面へ通勤する単身社会人です。
    特に、東急田園都市線および横浜市営地下鉄ブルーラインを利用し、渋谷駅まで約25〜30分、大手町駅まで約45〜50分(半蔵門線直通)、横浜駅まで約25〜30分と、都心・横浜双方へアクセス可能なビジネスパーソン層の需要が見込まれます。

    周辺には教育施設や医療機関も点在し、医療機関としては、地域の中核を担う「昭和大学藤が丘病院」(職員数は約1,300名規模)や横浜総合病院など比較的規模の大きい病院が立地しており、医療従事者の単身需要も一定数期待できます。
    これらの就業者は、シフト勤務の都合上、自転車・バス・電車を併用できる範囲に居住する傾向があり、本物件の立地とも親和性があります。

    昭和大学藤が丘病院 自転車で約10〜15分程度
    横浜総合病院 自転車で約10分前後/バス利用で15分前後

    一方で、大学キャンパスが密集しているエリアではないため、学生需要は限定的と考えられます。
    その分入居者層が社会人中心となり、賃料水準や入居期間の安定性につながる傾向があります。
     


    さらに投資の観点から見ると、エリア選定の考え方も重要です。
    例えば、たまプラーザやあざみ野といった人気駅周辺はネームバリューが高く、資産性の観点では魅力がある一方で、物件価格が上昇しやすく、利回りが伸びにくい傾向があります。

    一方で、本物件は江田駅を最寄りとしながら、あざみ野駅も徒歩圏内(徒歩16分)で利用可能な立地にあります。
    これにより、価格が比較的抑えられる江田エリアのメリットを享受しつつ、あざみ野駅周辺の商業利便性やブルーライン利用といった利点も取り込むことが可能です。

    つまり、取得価格は抑えつつ、人気駅の利便性も享受できる」ポジションであり、投資効率と入居者満足度のバランスが取りやすい立地です。
     


    だからこそ重要になるのは、「需要があるエリア」であることに加え、「入居者から選ばれる物件であるかどうか」という視点です。
    その点において、ベイルームシリーズは、木造アパートでありながら分譲マンションに近い水準の最新設備を採用しており、「立地」と「仕様」の両面から入居者に選ばれやすい条件が整っています
    安定した需要が見込めるエリアにおいて、この“選ばれる理由”を持っていることは、長期的な賃貸経営において大きな強みとなります。

    また、当社では引き渡しで終わりではなく、その後の賃貸管理についても対応可能です。
    購入後の運用・管理から将来的な売却まで一貫してサポートできる体制も、本物件をご検討いただくうえでの安心材料の一つではないでしょうか。

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    2026年3月 更地

    現在、現地は無事に解体工事が完了し、更地の状態となりました。
    いよいよ本プロジェクトもスタートラインに立ち、ここから基礎工事へと進んでまいります。

    これから徐々に建物の輪郭が形づくられていく、最初の重要なフェーズです✨
    一見すると何もない更地の状態ですが、投資の観点においては非常に重要な確認ポイントが詰まったタイミングでもあります。

    例えば、土地の高低差や隣地との関係性、前面道路との接道状況などは、この段階だからこそ明確に把握することができ、これらは将来的な施工コストや建物配置、さらには賃貸付けのしやすさにも影響を与える大切な要素です。
    また、周辺建物との距離感や日当たり、視界の抜け感といった点も、現地でリアルに確認できます。

    今後は基礎工事、そして上棟へと進むにつれて、建物のイメージもより具体的に見えてまいります…✨
    引き続き、進捗状況を随時ご報告してまいりますので、ぜひご覧ください❕

     
     

    2026年2月 古家

    現地より最新のお写真が届きました!
    現在は、既存建物(古家)が残る状態となっており、ここから解体工事を経て、新たなプロジェクトがスタートしてまいります。

    本土地の最寄り駅は、東急田園都市線「江田」駅より徒歩10分。
    さらに、徒歩16分の「あざみ野」駅(東急田園都市線・横浜市営地下鉄ブルーライン)、徒歩17分の地下鉄ブルーライン「中川」駅も利用可能で、複数駅・複数路線が使える利便性の高い立地となっています。

    現時点では古家がある状態ではありますが、周辺環境や敷地の広がり、前面道路との関係性などを確認できる重要なフェーズでもあります。

    今後は解体工事を経て、更地化、そして基礎工事へと進んでまいります。
    建物が完成していく過程も含め、引き続き進捗をご報告してまいりますので、ぜひご期待ください…✨

     
     

    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
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    ページ作成日 2026-04-10

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