【ベイルーム橋本4丁目B棟】現場進捗 2026年4月5日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 【ベイルーム橋本4丁目B棟】現場進捗 2026年4月5日更新

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    2026年新築!
    神奈川県相模原市緑区橋本4丁目「ベイルーム橋本4丁目B棟」
    の最新の現場施工状況のご報告です!
     



    本物件は、1R(21.30㎡~21.45㎡)×9戸1K(25.67㎡)×3戸計12戸で構成された単身者向けアパートです。

    21㎡台のコンパクト住戸は賃貸市場において最も流動性が高く、入居付けのしやすいボリュームゾーンです。
    また、12戸のスケールにより、1戸退去時の収益影響は約8%程度に抑えられ、収益のブレを分散できる設計となっています
     



    本物件は、「橋本駅」より徒歩8分に位置しています。
    橋本駅」(JR横浜線・相模線・京王相模原線)は、1日平均乗降客数は約30万人規模のターミナル駅です。

    新宿駅までは約40分、横浜駅までは約50分と、都心主要エリアへのアクセスが可能で、広域からの通勤需要を取り込める立地です。

    また、駅徒歩圏は賃貸ポータルサイトでも検索上位条件となりやすく、
    内見数の確保=空室期間の短縮につながる要素となります。
     



    橋本エリアは、リニア中央新幹線「神奈川県駅(仮称)」の開業予定地として、首都圏でも有数の成長ポテンシャルを持つエリアです。
    開業後は品川駅まで約10分とされており、現在の約40分圏から大幅な時間短縮が見込まれます。

    これにより、
    👉 都心通勤圏としての価値向上
    👉 企業進出・商業開発の活性化
    👉 居住人口の増加


    といった波及効果が期待されており、不動産需要の底上げ要因が複数存在しています。

    また、橋本駅はJR横浜線・相模線・京王相模原線の3路線が交差し、1日平均乗降客数は約30万人規模と、すでにターミナル駅としての機能を確立しています。

    相模原市全体でも人口約72万人を有する政令指定都市であり、橋本エリアはその中でも商業・交通の中心として位置付けられています。

    さらに、駅周辺には大型商業施設が集積しており、生活利便性の高さから居住地としての人気も上昇傾向にありま📈

    これらを踏まえると、「現時点での賃貸需要」+「将来的な資産価値上昇余地」を兼ね備えたエリアであり、出口戦略(売却)においても有利に働きやすい立地といえます。
     



    橋本駅周辺の単身向け賃料相場は、
    ・1R~1K:約6.0万~7.5万円前後
    ・㎡単価:約2,700~3,300円前後

    と、都心より抑えられつつも、安定した需要が維持されている水準です。

    本物件のような21㎡~25㎡帯は、「賃料と広さのバランスが良い」ゾーンであり最も成約件数が多いボリュームゾーンです。

    主な入居者層は、
    ・20〜30代の単身社会人
    ・近隣大学・専門学校の学生

    であり、橋本エリアは
    👉 都心通勤層(新宿・横浜方面)
    👉 地元就業層
    👉 学生層


    の3つの需要が重なる希少なエリアです。

    このため、
    ・繁忙期(1〜3月)だけでなく通年で動きがある
    ・景気変動の影響を受けにくい
    ・単一ターゲット依存にならない


    といった特徴があり、

    空室期間の短縮(平均1~2ヶ月程度)、長期入居(2年以上)の期待といった、収益安定に直結する要素が揃っています。

    さらに、駅徒歩10分以内という条件は、ポータルサイト上でも検索上位に該当し、
     内見数の確保→早期成約→稼働安定
    という流れを作りやすい立地です。
     



    橋本エリアは供給もある市場ですが、

    ・駅徒歩圏(10分以内)
    ・21㎡以上の実用的な広さ
    ・1K(25㎡超)による差別化住戸

    を備えることで、競合物件との差別化が可能です。

    また、ベイルームシリーズは
    ・オートロック
    ・宅配ボックス
    ・バストイレ別


    など、入居者ニーズの高い設備を標準化しており、
     賃料の下落抑制、 入居付けスピード向上、長期入居促進といった収益面でのメリットが期待できます。
     



    本物件は、

    ✔ ターミナル駅徒歩圏による高い入居付け力
    ✔ 単身者向け中心で安定した賃貸需要
    ✔ リニア開発による将来性
    ✔ 12戸スケールによる収益分散


    を兼ね備えた、「安定収益+将来価値」を両立できる収益物件です。
    「空室リスクを抑えながら、長期的に安定したキャッシュフローを確保したい」という投資家様に適した案件といえるでしょう🏠



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    2026年3月


    現場は現在、駐車場として利用されている状態です。

    こちらに、2棟の建物が建築される予定となっております。
    これまで日常的に使われてきたこの場所が、これから新たな建物へと生まれ変わっていきます⏱

    今はまだ建物の姿は見えておりませんが、この広々とした空間にどのような建物が完成するのか、想像するだけで楽しみが広がりますね。

    今後は工事が進むにつれて、少しずつ建物の形が見えてくる予定です。
    変化していく様子を、皆さまと一緒に見守っていければ幸いです🌼



     

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    ページ作成日 2026-04-05

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