完成‼【Felice藤沢】現場進捗 2026年2月26日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 完成‼【Felice藤沢】現場進捗 2026年2月26日更新

    いつもご覧頂き、ありがとうございます。
    売買営業部でございます。

    2026年完成
    神奈川県藤沢市大鋸2丁目『ベイルーム藤沢橋』の現場進捗です。

    本物件は約31㎡の1LDK×7戸に加え、約62㎡の2LDK×1戸も採用。
    ワンルーム主体ではなく、単身・DINKS・若年ファミリーまでターゲットを広げられる構成です。
    ベイルームシリーズは単身用の居室がメインですので、このような構成はとても珍しいです。
    また8世帯というサイズ感は非常に安定感があり、不動産投資をはじめて取り組まれる方にとっても、2棟目3棟目をご検討されている方にとっても最適な案件となります。
    ➡️今、即買いすべき資産と手放すべき資産を教えます

    最寄りは、JR東海道線・小田急江ノ島線・江ノ島電鉄の3路線が利用可能な藤沢駅:徒歩10分。
    藤沢駅の1日平均乗降客数は約30万人規模で、湘南エリア最大級のターミナル駅となっています。
    また都内へのアクセスも良好で、通勤利便性と湘南ブランドを両立しています。

    横浜駅 約20分
    品川駅 約40分
    東京駅 約50分

    ➡️藤沢駅の市場動向はこちら

    駅周辺にはルミネ藤沢・ODAKYU湘南GATE・さいか屋藤沢店など商業施設が集積し、生活インフラが完成しています。
    さらに物件までは平坦な大通り動線で、夜でも街灯・人通りがあり、入居者目線で安心感のある帰宅ルートです。

    藤沢市の人口は約44万人
    湘南というと観光地のイメージが強いですが、藤沢は実際には湘南エリアの生活拠点都市として機能しています。
    また、SUUMOの「住みたい街ランキング(神奈川県版)」でも、藤沢は常に上位圏に位置しています。
    これは湘南ブランド・都心アクセス・生活利便性がバランス良く揃っていることを示しており、実需に支えられた賃貸需要が継続しているエリアといえます。

    本物件で想定している主な入居者層は、藤沢・辻堂エリア勤務、または横浜・都内へ通勤する会社員層です。
    藤沢駅はJR東海道線を利用すれば品川・東京方面へダイレクトアクセスが可能。
    そのため「湘南に住みながら都内勤務」というニーズをしっかり取り込める立地です。
    間取りは1LDK中心のため、単身者はもちろん、ゆとりを求める社会人やカップルにも適した設計です。

    湘南エリアで検討する際は、藤沢駅・湘南台駅・辻堂駅を比較することが多いです。
    いずれも湘南エリアの人気住宅地ですが、藤沢は交通・商業機能が集まるエリアの中心都市という位置付けにあります。

    【駅】 【特徴】
    藤沢駅 湘南エリアの中心ターミナル
    湘南台駅 3路線が交差する住宅拠点
    辻堂駅 再開発で人気の住宅エリア

    【良い点】
    ・交通結節点である
    ・商業集積が厚い
    ・ブランド力が高い
    【注意点】
    ・地価はやや高水準
    ・供給も一定数ある
    だからこそ「広さ」で差別化をし、価格競争に陥らない商品設計にしています。
    また木造アパートでありながら、分譲マンションに近い水準の最新設備を採用しております。
    ➡️ベイルームならではの強みはこちら
     


    藤沢駅のようなターミナル駅では、徒歩10分圏の土地は既存住宅地が多く、新規供給が限られるため市場に出にくい立地とされています。
    そのため、駅徒歩10分圏の物件は湘南エリアの中でも一定の希少性を持つポジションといえます。

    また本物件はワンルーム主体ではなく、約31㎡の1LDKを中心とした住戸構成を採用しています。
    これにより単身者だけでなく、カップルやDINKSなど幅広い入居層を取り込むことが可能となり、賃貸需要の分散を図る設計となっています。

    湘南ブランドと都心通勤圏という条件を併せ持つ藤沢エリアにおいて、本物件は立地の希少性と住戸設計のバランスを意識した一棟であり、長期的な賃貸運用を見据えた投資対象として検討できる物件です。

    ➡️藤沢市での建築事例はこちら

    ➡️会員様限定の未公開情報はこちら

     

    2026年2月 完成‼

    ついに完成を迎えました✨
    本物件は「Felice藤沢(フェリーチェ藤沢)」として誕生しました。
    「Felice(フェリーチェ)」は、イタリア語で“幸せ”を意味する言葉です。

    この場所で暮らす皆さまの日常が、穏やかで心地よい時間に満ちたものになるように――
    そんな想いを込めて名付けられました。
    ➡️Felice藤沢のギャラリーはこちら

    本ページでは、おすすめポイントを写真と共にご紹介していきます。
    ➡️ベイルームシリーズのルームツアーはこちら

    ◆外観・共用部◆
    アパートでは珍しい、全物件オートロック標準装備のベイルームシリーズ🚪
    さらに宅配ボックス敷地内ゴミ回収ボックスなど、日常生活の利便性を高める設備を採用しています。
    また近年、単身者向け賃貸においても「防犯性」と「利便性」は物件選びの重要なポイントとなっています。
    アパートでありながら分譲マンションに近い設備グレードを採用しており、
    ✔ 防犯面の安心感
    ✔ 不在時でも荷物を受け取れる利便性
    といった点で、周辺の一般的な賃貸アパートとの差別化が明確です。

    結果として、ベイルームシリーズは入居者から選ばれやすく、安定した賃貸経営にもつながりやすい仕様となっています。

      

    ◆居室◆
    本物件は約31㎡の1LDK×7戸に加え、約62㎡の2LDK×1戸も採用。
    ワンルーム主体ではなく、単身・DINKS・若年ファミリーまでターゲットを広げられる構成です。
    ベイルームシリーズは単身用の居室がメインですので、このような構成はとても珍しいです。

    各住戸とも広さにかかわらず、家具配置のしやすさと生活動線に配慮した、使い勝手の良い間取り設計となっています。
    またシューズボックスクローゼットなど、収納スペースもしっかり確保。
    日常使いの荷物をすっきり収めることができるため、限られた空間でも広さを感じられる住環境を実現しています。
    単身者向け物件では「収納の充実度」は入居満足度に直結するポイントでもあり、こうした設計は長期入居にもつながりやすい要素の一つです。

         

    ◆水回り設備◆
    キッチンは、2LDKタイプには3口IHヒーター付きキッチン、1LDKタイプには2口IHヒーター付きキッチンを採用し、住戸タイプに応じた使い勝手の良い仕様としています。
    IHは油汚れが付きにくく、日々のお手入れがしやすいため、入居者にとっても清潔な状態を保ちやすい設備です。
    また、上部・下部に収納スペースを確保しており、調理器具や日用品をすっきりと収納することができます。
    さらに、2LDKタイプにはカップボードも設置しており、食器や家電の収納スペースも充実。ご家族での生活にも対応しやすい、ゆとりあるキッチン空間となっています。
    オーナー様の視点でも、退去後のクリーニング負担や原状回復コストを抑えやすい点は、大きなメリットと言えます。

      

    浴室にはランドリーパイプやタオル掛け、ラックを設置し、毎日の入浴や洗濯動線にも配慮した設計、またトイレ上部には収納スペースを設けており、トイレットペーパーや日用品などをすっきり収納することができます。
    さらに、独立洗面台には伸縮式シャワーヘッドを採用しており、洗髪やお掃除の際も快適に使用できます。
    こうした設備は、日々の使い勝手を高めるだけでなく、室内を清潔に保ちやすく、退去時の汚れを抑えやすい点も特徴です✨

      

    ◆その他設備◆
    急な来客時にも安心のTVモニター付きインターホンをはじめ、浴室乾燥機・ランドリーパイプ・シャッターなど、日々の暮らしを快適かつ安心に支える設備を備えてい ます。
    これらの設備は、
    ✔ 防犯性の向上
    ✔ 生活利便性の向上
    につながり、入居者満足度を高める要素となります。
    また結果として空室期間の短縮や長期入居といった、安定した賃貸経営にも寄与するポイントです。
    さらに、細部までこだわったデザインドアを採用することで、物件全体の印象を高め、長期的な競争力を維持しやすい点も魅力です。
    ➡️ベイルームの強みはこちら

       


    近年、木造アパートというと20㎡前後のワンルーム・1Kを中心とした商品が主流となっています。
    一方で本物件では、あえて約31㎡の1LDKを中心とし、さらに約62㎡の2LDK住戸も取り入れることで、単身者だけでなくDINKSや若年ファミリーまで視野に入れた住戸構成としています。

    このような広めの間取りを木造アパートで採用するケースはまだ多くはありませんが、入居ターゲットを広げることで賃貸需要の分散を図ることができ、長期的な賃貸経営において安定感のある商品設計につながります。

    ベイルームシリーズは単身向け物件のイメージをお持ちのオーナー様も多いかもしれませんが、当社ではエリア特性や市場ニーズに応じて、1LDK・2LDKタイプの企画にも積極的に取り組んでいます。
    「木造アパート=単身向け」という枠にとらわれない商品づくりも、ベイルームシリーズの特徴の一つです。
    暮らしやすさを追求した設備と、長期的な運用を見据えた設計。
    入居者満足度と賃貸経営の安定、その両立を目指したアパートづくりを行っています。

    暮らす人の心地よさと、オーナー様の資産価値。
    そのどちらも大切にした一棟を、ぜひ一緒に見つけませんか。
    ➡️ご相談はこちら
     

    2025年12月 内装

    内装工事が始まりました❕
    建物の骨組みが完成し、いよいよ“住まいとしての表情”をつくる工程へと進んでおります。
    ここからは断熱材の施工、石膏ボード張り、設備配管・配線工事などが順に行われ、空間の完成度が一気に高まっていきます。
    内装工事は「見た目」だけでなく、入居率と将来の修繕コストを左右する重要な工程です。

    例えば、
    ・断熱材の施工精度 → 光熱費や結露リスクに影響
    ・下地処理の丁寧さ → クロスの浮きやひび割れ防止
    ・設備の納まり → 将来のメンテナンス性
    こうした“仕上がると見えなくなる部分”こそ、長期保有における安定経営のポイントになります。
    引き続き、丁寧に工事を進めてまいります。
    ➡️ベイルームアパートのルームツアーはこちら

     
     

    2025年11月下旬~ 上棟

    上棟真っただ中です❕
    いよいよ建物の骨組みが一気に組み上がる、最も迫力のある工程に入りました。
    基礎の上に柱や梁が組まれ、建物の全体像がはっきりと見えてくるタイミングです。

    「上棟」とは、屋根を支える最上部の“棟木”を取り付ける工程のこと。
    この日を迎えると、図面上だった建物が一気に“形”になります。

    冬場の施工は、実はメリットがあります⛄
    空気が乾燥しているため木材の含水率が安定しやすく、構造材のコンディション管理がしやすい季節でもあります。
    オーナー様にとっては、ここから完成までがより現実味を帯びてくる段階。
    冬空の下、職人さんの手で着実に組み上がっています✨
     

     
     

    2025年9月 基礎工事

    現地よりお写真が届きました❕
    現在は基礎工事の工程が順調に進んでおります。

    アパート経営において、基礎はまさに「建物の寿命」を左右する最重要ポイントです。
    建物の床下全面に鉄筋コンクリートを打設する工法で、地面全体で建物を支えるため、不同沈下のリスク軽減や耐震性向上につながります。
    また、基礎配筋(鉄筋の組み方)は、完成後には見えなくなる部分です。
    だからこそ、設計図通りに施工されているかの確認や、第三者検査の実施が非常に重要になります。
    “見えない部分にどれだけ丁寧にコストをかけているか”が、将来の修繕リスクや資産価値に直結するのです。

    引き続き、安全第一で丁寧に工事を進めてまいります。

     
     

    2025年4月下旬~ 更地

    綺麗に解体が完了いたしました✨
    陽当りも良く気持ちがよさそうな土地です!建物の完成が待ち遠しいですね!!

     
     
    2025年3月~ 解体

    仕入れ決済が終わり、現在解体作業中となっております。
    アパート建築の土台を作るため、丁寧に作業を行っております。

     

    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
    ➡️ベイルームシリーズの強みはこちら

    ➡️ご契約いただいたお客様の声はこちら

    ➡️ルームツアー動画はこちら


    弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
    また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

    資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、プロが個別にサポートいたします❕
    ➡️ご相談はこちら


    ページ作成日 2026-02-26

ローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズ