【ベイルーム豊岡町】現場進捗 2026年2月13日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 【ベイルーム豊岡町】現場進捗 2026年2月13日更新

    いつもご覧頂き、ありがとうございます。
    売買営業部でございます。

    2026年新築!
    神奈川県横浜市鶴見区豊岡町「ベイルーム豊岡町」
    の最新の現場施工状況のご報告です!

    本物件は、1K×9戸(21.01㎡~22.38㎡)で構成された新築アパートです。
    9世帯というサイズ感は非常に安定感があり、不動産投資をはじめて取り組まれる方にとっても、2棟目3棟目をご検討されている方にとっても最適な案件となります。
    ➡️金利上昇後に1億円の新築木造アパートを買ったら手残りはいくらになる?

    最寄り駅は、JR京浜東北線・JR鶴見線「鶴見」駅 徒歩10分/京急本線「京急鶴見」駅 徒歩12分
    2駅3路線が利用可能で、通勤・通学・空港アクセスまでカバーできる点は、賃貸募集時の大きな強みです。
    徒歩10分前後という距離感は、駅近過密エリアほど価格が先行せず、「利便性と現実的な賃料帯のバランス」を取りやすい立地といえます。
    鶴見駅は、横浜と川崎のほぼ中間に位置し、JR京浜東北線で
     ・横浜駅まで約10分
     ・品川駅まで約20分
    京急本線で
     ・羽田空港方面へもスムーズ
    都心通勤・出張・空港利用といった実用性の高い動線が確立されたエリアです。
    ➡️鶴見駅の市場動向はこちら

    鶴見エリアの賃貸需要は、感覚論ではなく数字でも裏付けられています。
    ■ 人口規模が示す需要の裾野
    鶴見区の人口は約29万人規模。
    横浜市18区の中でも上位に入る人口ボリュームを持つエリアで、単身者・ファミリー・外国人就労者など、多様な居住ニーズが存在しています。
    人口規模が大きいということは、賃貸市場の母数が大きく、需要が一部に偏りにくいことを意味します。

    ■ 駅利用者数が示す生活拠点性
    鶴見駅周辺は、日常的に多くの人が行き交うターミナルです。
    JR鶴見駅:1日あたりの平均乗車人員は約7.2万人(2024年度)
    京急鶴見駅:1日あたりの平均乗降人員は約3万人(2024年度)
    これは単なる通過駅ではなく、「住んで使われている駅」であることを示す数字です。

    再開発色の強いエリアや、価格上昇を前提とした投資と比べると、鶴見は決して派手なエリアではありません。
    しかし、
    ・人口規模が大きい
    ・交通利便性が高い
    ・生活インフラが駅周辺で完結する
    という条件が揃っており、賃貸需要が特定層に依存しすぎない点が特徴です。
    これは、景気やトレンドに左右されにくい“安定型エリア”ならではの強みといえます。
    また、木造アパートでありながら、分譲マンションに近い水準の最新設備を採用しており、築浅物件としての競争力も十分に備えています。
    ➡️ベイルームならではの強みはこちら

    本物件は、
    ・約29万人規模の人口を抱える鶴見区
    ・1日7万人が利用するターミナル駅、2駅3路線利用可能な立地
    ・運用しやすい9世帯構成といった
    ・数字で裏付けられた実需環境の中に位置しています。
    利回りという一点の数字ではなく、「人が住み続ける理由が揃っているか」という視点で見たとき、検討テーブルに残りやすい新築アパートです。

    ➡️横浜市での建築事例はこちら

    ➡️会員様限定の未公開情報はこちら


     

    2026年2月 内装・外構

    現場より最新のお写真が届きました!
    内装工事もいよいよ大詰めを迎え、各居室はすでに住空間としての表情がはっきりと見え始めています。
    あわせて外構工事も順調に進んでおり、建物全体の完成イメージが具体化してきました。

    内見時に入居希望者が最初に目にするのは、室内ではなく外観や外構部分です。
    エントランスやアプローチがきれいに整っている物件は、「きちんと管理されていそう」「安心して住めそう」といった好印象につながりやすく、内見時の評価にも大きく影響します✨
    何年経った後も選ばれ続ける物件であるために、外構一つひとつの仕上がりにもこだわり、丁寧に施工を進めております。
    ➡️ベイルームのルームツアーはこちら


     
     

    2025年12月 内装

    11月中旬現在の現場の様子です。
    室内も徐々に仕上がり、住空間としてのイメージが間もなく見え始める段階です✨
    完成に向けた工程は順調で、本物件もいよいよ完成間近。
    最後まで丁寧に仕上げてまいりますので、どうぞ楽しみにお待ちください!
     
     

    2025年11月 上棟

    現場から上棟途中の写真が届きました📸
    柱や梁が次々と組まれていくタイミングで、建物の全体像が少しずつ立ち上がってきています。
    まさに「建物が形になる瞬間」で、現場の迫力や職人さんたちの手際の良さがよく分かる工程です。
    ここからさらに屋根工事・内部の下地づくりへと進み、建物の完成に向けて一気に動きが加速していきます🏄🏄
     
     

    2025年10月 基礎

    無事に更地となり、ついに基礎工事がスタートしました🎈

    建物の「基礎」は、まさに家づくりの土台となる大切な工程。
    この基礎部分は、建物の重さをしっかり地面に伝えるだけでなく地震や湿気から建物を守る役割も担いますので、引き続き精密な作業が続きます。
    完成に向けての第一歩です..👣

     
     

    2025年8月 解体工事

    新規土地を仕入れました

    こちらの土地にこれからベイルームを建てていきます!
    まずは建築を進めるにあたり、近隣の方等のご迷惑にならぬよう、騒音や振動に注意を払いながら解体工事を行っております。

    当ブログの更新をお楽しみにお待ちいただければ幸いです

     


    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
    ➡️ベイルームシリーズの強みはこちら

    ➡️ご契約いただいたお客様の声はこちら

    ➡️ルームツアー動画はこちら


    弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
    また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

    資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、プロが個別にサポートいたします❕
    ➡️ご相談はこちら


    ページ作成日 2026-02-13

ローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズ
この記事の特集タグ