完成!!【ベイルーム湘南藤沢】現場進捗 2026年5月30日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 完成!!【ベイルーム湘南藤沢】現場進捗 2026年5月30日更新

    いつもご覧頂き、ありがとうございます。
    売買営業部でございます。

    2026年新築!
    神奈川県藤沢市花の木
    「ベイルーム藤沢花の木1号館」の最新の現場施工状況のご報告です!
     

    本物件は、1K×7戸(21.12㎡~21.92㎡)1LDK×1戸(43.61㎡)の全8戸からなる3階建て木造アパートです🏠
    ※「ベイルーム藤沢花の木2号館」に隣接する2棟現場となっております🌼


     
    単身者向けを中心としつつ、1LDKを1戸組み込むことで、幅広い入居ニーズに対応できる構成となっています。

    規模としては、初めての一棟投資をご検討の方や、コンパクトながらバランスの良い収益物件をお探しの方に適した案件です。

    本物件は、小田急江ノ島線「藤沢本町」駅より徒歩9分の立地に位置しています。
    同駅の1日平均乗降人員は約2万人前後と、地域の生活拠点駅として安定した利用があります。

    🚃【主要駅へのアクセス】
    藤沢駅 約3分
    湘南台駅 約10分
    大和駅 約25分

    ターミナル駅である「藤沢」駅へ1駅でアクセス可能な点は大きな魅力であり、JR東海道線や小田急線への乗り換えにより、横浜・都内方面への通勤も視野に入る立地です。駅から物件までの道のりは比較的平坦で、日常生活における利便性も良好です。

    藤沢エリアは、湘南ブランドを背景に安定した人気を誇るエリアです。
    特に藤沢市は人口も多く、商業施設や生活インフラが充実しており、居住地としての評価が高い地域となっています。
    また、「藤沢」駅周辺の再開発や、湘南エリア全体のブランド力により、継続的な賃貸需要が期待できる点も特徴です。


    本物件の主なターゲットは、単身社会人を中心に、一部1LDKについては共働き世帯や在宅ワーカーなども想定されます。
    藤沢・湘南台エリアで働く方に加え、横浜・都内方面へ通勤する層の需要も取り込みやすい立地です。
    また、周辺には生活利便施設や教育機関も点在しており、落ち着いた住環境が形成されています。

    一方で、藤沢エリアは人気エリアであるがゆえに賃貸物件の供給も多く、競争がある市場でもあります。
    その中で本物件は、単身向け中心+1LDKを組み合わせた構成とすることで、ターゲット層を広げている点が特徴です。

    ベイルームシリーズとして、オートロックやフローリング、独立洗面台などの設備を備えることで、周辺の一般的なアパートとの差別化を図り、入居者から選ばれやすい物件となることが期待されます🚪

    藤沢エリアは、人気・利便性・賃貸需要の三拍子が揃う一方で、土地価格も比較的高いエリアです。
    その中で本物件は、コンパクトな戸数構成により取得価格を抑えつつ、湘南エリアの賃料水準を取り込むことができる点が特徴です。

    安定した需要とエリアブランドを背景に、中長期的に安定した運用を目指す投資家様に適した一棟アパートといえるでしょう。

    ➡️藤沢市での建築事例はこちら

    ➡️会員様限定の未公開情報はこちら
     

    2026年5月 完成!!


    📣 「ベイルーム湘南藤沢」完成のお知らせ

    藤沢市花の木エリアにて、新たな新築アパート「ベイルーム湘南藤沢」が完成いたしました。

    本物件は、3階建て・全8戸で構成された一棟アパートとなっており、周辺エリアの賃貸ニーズを踏まえながら、“長く選ばれる住まい”を目指して企画された物件です。
    近年、藤沢エリアは都心へのアクセスの良さと豊かな住環境を兼ね備えたエリアとして人気を集めており、賃貸需要も安定して推移しています。一方で、駅徒歩圏の新築アパート供給も増加しており、「築浅」「駅近」といった条件だけでは差別化が難しくなっています。
    そのような市場環境の中で、「ベイルーム湘南藤沢」では、単に設備やスペックを整えるだけではなく、実際に暮らす方の生活を具体的にイメージしながら設計を行いました。

    本物件は、小田急江ノ島線「藤沢本町」駅徒歩9分の立地に位置し、3階建て・全8戸、1K・1LDK(21.12㎡~43.61㎡)の住戸プランを採用しています。
    コンパクトで効率的な1Kから、ゆとりある空間を確保した1LDKまで幅広い住戸タイプを用意することで、単身者はもちろん、在宅ワークを行う方や2人入居を検討される方など、多様化するライフスタイルにも柔軟に対応しています。
    また、間取りだけではなく、“毎日の暮らしやすさ”にもこだわっています。家具配置を想定した室内設計や十分な収納スペースの確保、生活動線を意識した設備レイアウトなど、日々の小さなストレスを軽減できるよう細部まで配慮しています。

    さらに、外観デザインは周辺の住宅街と調和しながらも、洗練された存在感を演出。共用部についても、入居者の快適性はもちろん、管理のしやすさや将来的な維持管理コストまで考慮した設計を採用しています。
    こうした細かな積み重ねが、「なんとなく良い物件」ではなく、“比較検討した際に選ばれる物件”につながります。そしてそれは、安定した入居率や長期入居の実現、さらには将来的な資産価値の維持にもつながっていきます。

    今回のブログでは、完成した建物写真とともに、
    📍 街並みに調和しながら存在感を放つ外観デザイン
    📍 快適な暮らしを支える共用部設備
    📍 多様なライフスタイルに対応する住戸プラン
    など、「完成した今だからこそ伝わる魅力」を詳しくご紹介してまいります。

    図面や数値だけでは伝わらない空間の広がりや設備の使いやすさ、実際の暮らしを想定した工夫など、ぜひ建物写真とあわせてご覧ください。

    「なぜベイルーム湘南藤沢が選ばれるのか」。その理由を、完成した建物とともにご紹介いたします。

    ➡️ご契約いただいたお客様の声はこちら

    ➡️ベイルーム湘南藤沢のギャラリーはこちら
     


    ♦ 外観・共用部 ♦

    賃貸経営において、真に資産価値を左右するのは募集時の瞬間的な入居率ではありません。重要なのは、入居後も選ばれ続ける住環境を構築し、長期的に安定したキャッシュフローを維持できるかという点です。
    「ベイルームシリーズ」では、単なる設備の充実ではなく、“長期保有時の収益性向上”を見据えた共用部設計を採用しています。

    例えば、オートロックをはじめとしたセキュリティ設備は、防犯対策としてだけでなく、入居者の安心感を高めることで居住満足度の向上に寄与します。単身世帯が中心となる賃貸市場において、この安心感は入居判断を左右する重要な要素のひとつです。

    さらに、防犯カメラを設置することで、共用部の安全性向上や犯罪抑止効果が期待でき、入居者の安心感をより高めています。近年、防犯意識の高まりを背景に、防犯設備の充実は物件選定時の重要な比較ポイントとなっており、差別化要素としても有効です。
    ※防犯カメラ設置済み。他物件についてもオプション対応可能(建築後設置可)。

    また、宅配ボックスを標準装備することで、増加するネット通販需要に対応。再配達のストレスを軽減し、ライフスタイルの変化にも柔軟に適応できる住環境を実現しています。さらに、ゴミ置場や共用スペースの配置計画にも配慮し、日常的な使いやすさを追求。こうした細かな設計の積み重ねは、入居者にとっての快適性向上だけでなく、建物管理の効率化にもつながります。

    近年の賃貸市場では、設備競争だけで差別化することは容易ではありません。
    だからこそベイルームシリーズでは、「住み続けたい理由」を積み重ねることを重視しています。

    その結果として、

    ・長期入居による高稼働率の維持
    ・退去頻度の抑制による原状回復費用の削減
    ・募集コストおよび空室損失の低減
    ・管理効率向上による運営負担の軽減

    といったオーナー様の収益改善につながる効果が期待できます。
    賃貸経営において重要なのは、表面的な利回りではなく、その利回りを将来にわたって維持できる仕組みを持っているかどうかです。
    ベイルームシリーズは、入居者満足度の向上を通じて安定した賃貸需要を確保し、長期保有時の収益性と将来的な売却価値の双方を見据えた資産形成型アパートとして企画されています。

    目先の入居付けだけではなく、10年後、20年後の収益安定性まで見据えた設計思想。それこそが、ベイルームシリーズが多くの投資家様から支持される理由のひとつです。

      

       
     


    ♦ 居室 ♦

    賃貸経営において重要なのは、単に部屋数を確保することではなく、長期にわたり安定した賃貸需要を取り込める商品力を備えているかという点です。

    本物件は、3階建・全8戸という適度な戸数構成を採用。共用部の管理負担を抑えながら、落ち着いた住環境を形成することで、長期入居につながる居住満足度の向上を図っています。

    住戸プランは、単身者に人気の1Kと、ライフスタイルの変化にも対応しやすい1LDKをラインナップ。近年は在宅勤務の定着やライフスタイルの多様化により、「生活空間を用途ごとに分けたい」というニーズが高まっています。本物件では、居室を機能ごとに使い分けられる設計とすることで、幅広い入居者層から支持を得られる間取りを実現しました。

    さらに、専有面積だけでは測れない空間価値にも配慮。家具配置のしやすい整形プランや、視線の抜けを意識したレイアウトを採用することで、実際の数値以上の開放感を演出しています。こうした細かな設計の積み重ねが、内見時の第一印象を高め、競合物件との差別化にもつながります。

    入居者に「住み続けたい」と感じてもらえる住空間は、オーナー様にとっても空室リスクの軽減や安定したキャッシュフローの維持につながる重要な資産価値の一つです。

    各住戸タイプの詳細については、ぜひルームツアーとあわせてご覧ください。ベイルームシリーズならではの設計思想や空間づくりを、より具体的にご確認いただけます。
    ➡️ベイルームシリーズのルームツアー動画はこちら

    ■ 1Kタイプ

    単身者向け賃貸市場では、「必要十分な広さ」と「暮らしやすさ」を両立した住戸が、長期的な競争力を維持する重要な要素となっています。

    本物件の1Kタイプは、限られた専有面積を最大限に活かす設計を採用。玄関から居室までの動線を整理し、水まわりと居住空間を明確にゾーニングすることで、実際の面積以上の快適性を実現しています。

    また、整形された居室は家具の配置がしやすく、ベッドやデスク、収納を無理なくレイアウトできるため、多様化するライフスタイルにも柔軟に対応。テレワークや趣味の時間など、自宅で過ごす時間が増えた現代においても、高い居住満足度を提供します。単に賃料が手頃なだけではなく、「住み心地の良さ」が入居者の物件選定基準として重視される傾向があります。
    本物件は、こうした市場ニーズを的確に捉えた住戸設計により、安定した賃貸需要が期待できる商品性を備えています。

    オーナー様にとっては、入居者満足度の向上が長期入居や空室リスクの低減につながり、結果として安定した収益基盤の構築に寄与するでしょう。数字だけでは測れない"住み続けたくなる価値"を備えた1Kプランは、本物件の資産価値を支える大きな強みです。

     

     

    ■ 1LDKタイプ

    近年の賃貸市場では、単身者向け住戸であっても「ゆとりのある暮らし」を求めるニーズが高まり、1LDKタイプの人気は年々高まっています。テレワークの定着やライフスタイルの多様化を背景に、生活空間を用途ごとに使い分けられる間取りは、競争力の高い賃貸商品として注目されています。

    本物件の1LDKは、リビングと居室を明確に分けた設計により、食事や団らんの場と、ゆっくりと休息を取る空間を無理なく使い分けることが可能です。一人暮らしはもちろん、二人入居にも対応できる柔軟性を備えており、幅広い入居者層へアプローチできる点も大きな魅力です。

    また、収納スペースを効率よく配置することで、居室内をすっきりと保ちやすいレイアウトを実現。家具の配置自由度も高く、入居者それぞれのライフスタイルに合わせた空間づくりが可能となっています。

    こうした「暮らしやすさ」を重視した住戸設計は、内見時の印象を高めるだけでなく、長期入居にもつながる重要な要素です。

     

     

     
     


    ♦ キッチン ♦

    住まいに求められる価値が多様化する中、キッチンは単なる調理スペースではなく、暮らしの質を映し出す重要な空間へと変化しています。特に自炊志向の高まりを背景に、機能性とメンテナンス性を兼ね備えたキッチンは、物件の競争力を高める重要なポイントです。

    本物件では、日々の使いやすさを重視したシステムキッチンを採用し、ライフスタイルに応じた快適な調理環境を実現しました。複数の料理を同時に進められるため、忙しい日常でも効率よく家事をこなすことができます。

    また、IHコンロはフラットな形状で清掃性に優れ、油汚れや吹きこぼれも簡単に拭き取れる仕様です。日常の手入れがしやすいだけでなく、設備の美観を維持しやすいため、長期的な維持管理の面でもメリットが期待できます。

    収納面にも配慮し、シンク下や足元のキャビネットに加え、1LDKのお部屋には食料品や日用品のストックに便利なパントリーも設置。調理器具や食器、ストック用品を用途別に整理しやすく、ワークトップを広く使えるため、限られたスペースでも美しく快適なキッチン環境を維持できます。

    なお、1Kタイプと1LDKタイプではレイアウトこそ異なるものの、いずれも機能性を重視した設備仕様を採用しています。

    ■ 1Kタイプ 

     

    ■ 1LDKタイプ 

     

     

     
     


    ♦ 水回り設備 ♦

    入居者が毎日必ず利用するサニタリースペースは、物件全体の満足度を左右する重要なポイントです。水まわりの使い勝手は、内見時の印象だけでなく、長期入居にも影響を与える要素の一つといえます。

    本物件では、快適性と機能性を両立した設備を採用し、日々の暮らしを支える空間づくりにこだわりました。浴室には浴室乾燥機を備え、天候や時間帯を問わず洗濯ができるため、共働き世帯や在宅時間が限られる方にも対応できる住環境を実現しています。

    また、洗濯機置場の上部には収納スペースを設け、洗剤やタオル類などをすっきりと整理できる設計としました。限られた専有面積を有効活用することで、生活空間にゆとりを生み出し、室内を美しく保ちやすい工夫が随所に施されています。

    こうした細部への配慮は、設備の充実だけでなく、入居後の暮らしやすさを高める重要な要素です。住み心地の良い住空間は、入居者満足度の向上につながり、結果として長期入居や安定した賃貸経営を支える付加価値となります。

    なお、1Kタイプと1LDKタイプでは浴室の広さやレイアウトに違いがありますが、いずれも同水準の設備仕様を採用しており、快適性と機能性を兼ね備えたサニタリースペースとなっています。

    ■ 1Kタイプ                       ■ 1LDKタイプ 

     
     

    住戸の価値は、専有面積だけで決まるものではありません。限られた空間をいかに効率よく設計し、快適な居住環境へと昇華させているかが、入居者満足度を左右する重要な要素となります。

    本物件では、水まわりの収納計画にも細やかな工夫を施しています。トイレ上部には吊戸棚を設置し、日用品や清掃用品を見えない場所へすっきりと収納できる設計を採用。また、洗濯機置場の上部にも収納スペースを確保することで、洗剤やタオル類などを効率よく整理でき、居室へ生活感を持ち込まない住空間を実現しています。

    さらに、独立洗面台にはシャワー付き水栓を採用。身支度はもちろん、洗面ボウルの清掃や日常のちょっとした洗い物まで幅広く対応できるため、使い勝手の良さとメンテナンス性を兼ね備えています。

    このような収納力と機能性を重視した設備計画は、毎日の暮らしやすさを高めるだけでなく、室内を美しく維持しやすい環境づくりにも貢献します。こうした細部への配慮は、内見時の印象を高め、長期入居につながる付加価値として、オーナー様の安定した賃貸経営を支える大きな強みとなるでしょう。

      
     


    ♦ その他設備 ♦

    日々の暮らしを支える設備は、長期保有資産の競争力を左右する。

    不動産投資において評価されるのは、立地や利回りだけではありません。長期にわたり安定した収益を生み出すためには、入居者が「住み続けたい」と感じる住環境を備えていることが重要です。
    本物件には、現代の賃貸ニーズを的確に捉えた設備が標準装備されています。

    まず、TVモニター付きインターホンを採用。来訪者を映像で確認できるため、防犯性への安心感を高め、単身者を中心とした幅広い入居者層から支持を得やすい仕様です。
    また、室内物干しとバルコニーの双方を備えた設計により、天候や生活スタイルに応じた柔軟な洗濯環境を実現しています。花粉や梅雨、夜間の洗濯など、多様化するライフスタイルに対応できる点は、日々の利便性を高める要素として評価されています。

    さらに、エアコンを標準設置しているため、入居時の初期費用負担を軽減。スムーズな新生活のスタートを後押しするとともに、物件選定時の比較優位性にもつながります。
    こうした設備は一つひとつを見ると決して派手ではありません。しかし、賃貸市場では「住みやすさ」の積み重ねが入居者満足度を高め、結果として長期入居や空室リスクの抑制に寄与します。

    目先の募集条件だけでは測れない、長期的な資産価値を支える実用性。本物件は、その本質を着実に押さえたレジデンスといえるでしょう。

     
                                 
     
                                                                                                 ※バルコニーの有無は住戸により異なります。
     

    暮らしやすさを追求した設備と、長期的な運用を見据えた設計。
    ベイルームシリーズは、入居者満足度と賃貸経営の安定、その両立を目指したアパートです🏠

    暮らす人の心地よさと、オーナー様の資産価値。
    そのどちらも大切にした一棟を、ぜひ一緒に見つけていきましょう💡

    2026年3月 上棟


    現場は現在、上棟を迎えました🍃
    基礎工事を終え、いよいよ建物の骨組みが組み上がり、全体のボリュームが見える段階に入っています。

    上棟とは、柱や梁などの構造部分を組み上げ、建物の形が立ち上がる工程のことをいいます。
    この工程を経て、図面上だった建物が実際のカタチとして現れてくるため、工事の中でも大きな節目となります。

    これまで平面だった現場に立体的な建物が現れ、完成形のイメージがより具体的に感じられるようになってきました。
    現場の雰囲気も大きく変わり、いよいよ仕上がりに向けて工事が進んでいきます。

    今後は外装工事や内装工事へと進み、さらに完成に近づいていきますので、その様子も順次お届けしてまいります🌞


    2026年1月 基礎


    現場は現在、基礎工事が進行中です。
    建物の土台となる重要な工程に入り、いよいよ工事が本格的に動き出しています。

    基礎工事とは、建物を支えるための“土台”をつくる工程で、地盤の上にコンクリートで基礎を築いていきます。
    この部分がしっかりしていることで、建物全体の強度や耐久性が確保されるため、見えない部分ではありますが、非常に重要な工程となります。

    現在は、鉄筋を組み、型枠を設置する作業が進められており、少しずつ建物の輪郭が見え始めています。
    何もなかった土地に、こうして形ができていく様子を見ると、完成への期待が高まりますね。

    進捗があり次第、本ブログにてご報告いたしますので、次回の更新もぜひお楽しみにしていただけますと幸いです🏠✨


    2025年9月 更地


    現在、現地は更地の状態となっています。
    ここから新しい建物がどんどん形になっていく様子を、私たちもワクワクしながら見守っています
    これからの工事の進捗と完成に向けて、期待がどんどん膨らみますね

    ご一緒にこの物件の成長を見届けていただけますと幸いです🎉


     



    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
    ➡️ベイルームシリーズの強みはこちら

    ➡️ご契約いただいたお客様の声はこちら

    ➡️ルームツアー動画はこちら


    弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
    また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

    資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、ぜひお気軽にお問い合わせください。
    ➡️ご相談はこちら


    ページ作成日 2026-05-30

ローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズローコスト高品質の木造新築アパートBayRoomベイルームシリーズ
この記事の特集タグ