【完成!!】ベイルームスカイ海老名|相鉄本線「海老名」駅徒歩6分、3路線利用可能なメガターミナル至近に誕生した12世帯の一棟投資モデル【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 【完成!!】ベイルームスカイ海老名|相鉄本線「海老名」駅徒歩6分、3路線利用可能なメガターミナル至近に誕生した12世帯の一棟投資モデル

    不動産投資における「ポートフォリオの拡大」や、次世代へ確実な資産を残す「相続税対策」を成功させるためには、一時的な表面利回りに惑わされず、中長期的な空室リスクの低減、運営コストのコントロール、そして明確な「出口戦略」が描ける商品を選定せねばなりません。近年の「海老名」エリアは、相鉄・東急直通線などの都心直通プロジェクトや駅周辺の大規模再開発により、神奈川県内でも屈指の人口流入と地価上昇を続ける超一等地です。しかし、それゆえに単身向け物件の供給も増加しており、単に「新築」であることだけに依存したアパート経営では、将来的な家賃下落リスクをヘッジできません。

    今回、海老名市国分北一丁目の地に竣工いたしました「ベイルームスカイ海老名」は、3階建て・全12世帯(1K)の規模を持つ新築アパートメントです。本物件は、供給が盛んな海老名マーケットを精緻に分析し、競合築古アパートとの圧倒的な格差を生み出す仕様と、12世帯という空室リスクを分散しやすいスケールメリットを兼ね備えています。この度、待望の「建物完成」を迎え、即時稼働・収益化が可能な状態となりました。図面やスペックシートというデジタルな数字だけでは見えてこない、完成した実物だからこそ確信できる「選ばれるアパート」の投資ロジックをプロの視点から分析します。

     
     

    ■ なぜ「海老名」なのか? 将来価値が下がらない立地戦略

    神奈川県内でもトップクラスの成長性を誇る「海老名」において、本物件が選定した国分北一丁目というポジションには、極めて緻密で合理的なバリュー投資のロジックが存在します。

    1. 1.都心・主要ターミナルへの圧倒的なトリプルアクセス
      最寄りの「海老名」駅は、相鉄本線(徒歩6分)、小田急線(徒歩10分)、JR相模線(徒歩11分)の3路線が乗り入れる巨大結節点です。相鉄・JR直通線および相鉄・東急直通線の全面開業により、「渋谷」「新宿」「目黒」「大手町」といった都心の主要ビジネス街へ乗り換えなし、あるいは極めてスムーズにダイレクトアクセスが可能となりました。横浜駅へも約30分で結ぶ圧倒的な交通機動力は、広域に通勤する単身社会人から絶大な支持を集めています。

    2. 2.巨大商業インフラと周辺エリアを牽引する強固な雇用環境
      駅周辺には「ららぽーと海老名」や「ビナウォーク」といった広大な商業施設が集積し、卓越した生活利便性を誇ります。さらに厚木市や座間市、綾瀬市に隣接する海老名市は、大手自動車関連企業や大手精密機器メーカーの研究開発(R&D)拠点、さらには広大な最先端物流センターが多数稼働する「職のハブ地帯」でもあります。これらの施設で働く、所得水準の安定した現役世代の労働人口が厚く存在しています。

    3. 3.「職住近接」が生み出す単身者需要(実需)の底堅さ
      これら広大な雇用先や商業・行政施設へ通勤する単身社会人にとって、駅近でありながら落ち着いた住環境を保つ「海老名市国分北一丁目」は、生活利便性と居住快適性を同時に享受できる理想的なエリアです。「働く場所」と「住む場所」が密接に結びついているため、一時的なトレンドに左右されない堅固な実需が客観的なデータからも証明されています。

    4. 4.過熱する駅前を「あえて一歩引く」利回り最大化戦略
      再開発投資が集中し、地価が極端に跳ね上がっている海老名駅直近の商業地域は、用地取得コストが高すぎてネット利回り(NOI)を著しく圧迫します。本物件は、駅徒歩6分という強烈なリーシング力を確保しつつも、駅前の喧騒から一歩離れた国分北一丁目のエリアに着目。この戦略的なポジショニングにより、土地取得コストを適切に抑制しながらも、圧倒的な駅近の価値を維持。投資家に対して「高い表面利回り」と「将来の売却時における優れた価格競争力(出口の引きやすさ)」を同時に提供する、極めてロジカルなバリュー投資を実現しています。

    ■ 出口戦略(売却)とコスト削減を見据えた仕様

    本物件の商品企画は、新築時の目新しさに頼るものではありません。10年、15年後のデッドクロスや売却時(出口戦略)から逆算し、長期的に資産価値を維持できるよう設計されています。

    • ・分譲マンション並みの設備スペックによる空室リスクの排除
      共用部のオートロックや宅配BOX、敷地内ゴミボックスをはじめ、室内にはバストイレ別、独立洗面台、浴室乾燥機、温水洗浄便座、TVモニターホン、高速インターネットを完備。12世帯という規模を活かしたスケールメリットを保ちながら、周辺に多数存在する築古アパートとの圧倒的な格差を生み出すことで、賃料下落を長期にわたってヘッジします。これは将来の売却時に、次の買い手(投資家)や融資対象の金融機関から「融資評価を引きやすい優良スペック」として高く評価される必須条件です。

    • ・オーナーの利益(NOI)を守るランニングコスト削減策
      キッチンに採用した「2口IHヒーター」は、木造一棟物件における最大の経営リスクである火災リスクを大幅に低減。それだけでなく、従来のガスコンロと比較して退去時のキッチン周りの原状回復費用(油汚れ清掃やクロスの張り替え費用)を劇的に削減します。独立洗面台やエアコンなど、耐久性と満足度の高い住宅設備を当初からフル装備にすることで、保有期間中の突発的な修繕コストや広告費(AD)の発生頻度を抑制し、オーナー様の長期的なキャッシュフローを強固に守ります。

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      2025年8月 完成


      📣「ベイルームスカイ海老名」完成のお知らせ

      神奈川県内でも高い人気を誇る海老名エリアに、新たな収益用新築アパート「ベイルームスカイ海老名」が誕生いたしました。本物件は、3階建・全12戸・1Kタイプで構成された一棟アパートです。利便性の高い立地に加え、入居者が長く快適に暮らせる住空間づくりを追求し、将来を見据えた安定経営を支える商品として企画・設計しました。

      海老名駅周辺は、大型商業施設の集積や再開発により住みやすさが向上し、通勤・通学の利便性と生活環境の充実を兼ね備えたエリアとして高い人気を集めています。都心方面へのアクセスも良好なことから、単身社会人を中心に継続的な賃貸需要が期待できる地域です。こうしたエリア特性を踏まえ、「ベイルームスカイ海老名」では、単に新築という価値に頼るのではなく、長く選ばれ続ける住まいを目指しました。
      住戸は、単身者のライフスタイルに合わせた1Kタイプを採用。限られた専有面積を最大限に活かせるよう、家具の配置や生活動線まで考慮したレイアウトとし、毎日の暮らしやすさを高めています。また、収納計画や設備仕様にも細部まで配慮することで、快適性と機能性を両立した住空間を実現しました。

      外観は、街並みに調和しながらも存在感のあるスタイリッシュなデザインを採用。共用部についても、美観だけでなく清掃のしやすさや維持管理性に配慮した設計とし、長期保有を見据えた資産価値の維持にもつながる仕様となっています。

      賃貸経営では、完成時の入居率だけでなく、「この物件に住み続けたい」と感じてもらえる商品力が重要です。本物件は、立地・設備・デザイン・管理性をバランス良く備えることで、長期的な安定稼働を支える一棟を目指しました。

      今回のブログでは、完成した建物の写真とともに、

      ◆ 街並みに映える外観デザイン
      ◆ 入居者目線で設計された共用設備
      ◆ 暮らしやすさを追求した1K住戸の魅力

      など、「ベイルームスカイ海老名」のこだわりを詳しくご紹介いたします。

      図面や設備表だけでは伝わらない空間の広がりや質感、細部まで考え抜かれた設計を、ぜひ完成写真とあわせてご覧ください。
      安定した賃貸需要が期待される海老名エリアで、「ベイルームスカイ海老名」が長く選ばれ続ける理由を、完成した建物とともにご紹介してまいります。

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      ♦ 外観・共用部 ♦

      収益不動産は、完成した瞬間がゴールではありません。
      重要なのは、築年数を重ねても入居者から支持され続けること。そして、その積み重ねが安定したキャッシュフローを生み、資産価値の維持へとつながります。そのためベイルームシリーズでは、専有部だけでなく、入居者が毎日利用する共用部にも細やかな工夫を施しています。

      例えば、エントランスにはオートロックを採用。住まいに求められる安心感は年々重要性を増しており、防犯性能の高さは物件選びの大きな判断材料となっています。安心して暮らせる環境を提供することは、入居後の満足度向上にも直結します。
      さらに、宅配ボックスを標準装備することで、不在時でも荷物を受け取れる利便性を確保。ネットショッピングが日常となった現在では、もはや「あれば便利」ではなく、「あることが前提」といえる設備です。
      また、ゴミ置場や共用スペースについても、日々の使いやすさと維持管理のしやすさを両立した計画を採用。建物全体の美観を保ちやすくすることで、入居者に好印象を与えるだけでなく、オーナー様の管理負担や維持コストの軽減にも配慮しています。

      こうした設備は、一つひとつを見ると決して派手ではありません。しかし、「暮らしやすい」「不便を感じない」という日々の積み重ねが、入居者の定着率を高め、長期入居という結果につながります。長期入居が実現すれば、空室リスクや募集コスト、原状回復費用の抑制にもつながり、賃貸経営全体の収益性はより安定します。さらに、堅実な運営実績は、将来的な売却や資産の組み換えを検討する際にも、大きなアドバンテージとなるでしょう。

      ベイルームシリーズが目指しているのは、完成直後だけ注目される建物ではありません。
      時代のニーズを取り込みながら、年月を経ても市場で選ばれ続ける商品力を備えることで、長期にわたる安定収益と資産価値の維持を支える収益不動産を追求しています。

      目先の利回りだけでは測れない、本質的な競争力。
      その積み重ねこそが、長期保有を前提とする投資家の皆様から、ベイルームシリーズが継続的に評価されている理由の一つです。
       

       
       


      ♦ 居室 ♦

      収益不動産を長期保有するうえで重要なのは、建物そのものではなく、市場から継続的に評価される商品であり続けることです。新築時の募集力だけでなく、築年数を重ねても安定した賃貸需要を維持できるか。その違いは、住戸設計の完成度によって大きく左右されます。

      ベイルームシリーズでは、現在の賃貸マーケットを分析し、「選ばれ続ける住まい」をテーマに住戸プランを企画しています。本物件は、3階建・全12戸のスケールとし、23.01㎡~23.38㎡の1Kタイプで構成。単身社会人を主なターゲットとしながらも、ゆとりある専有面積を確保することで、競合物件との差別化を図りました。

      近年では、住まいに求められる価値も変化しています。駅からの距離や築年数だけではなく、住み始めてからの快適性や使い勝手が、物件選びを左右する重要な要素となっています。そこで本物件では、家具を配置しやすいレイアウトや効率的な生活動線、十分な収納スペースなど、日常生活の質を高めるための設計を随所に採用しました。限られた専有面積であっても圧迫感を感じにくく、実際の数字以上の広がりを感じられる空間づくりを目指しています。

      こうした細部へのこだわりは、内見時の第一印象を高めるだけではありません。「この部屋なら長く住みたい」と感じてもらえる住環境を形成することで、長期入居を促し、空室リスクや募集コストの低減にもつながります。収益不動産において、住戸は単なる居住空間ではなく、継続的に収益を生み出す商品です。その商品力を高めることが、安定したキャッシュフローと資産価値の維持を支える大きな要因になります。
      ベイルームシリーズでは、時代ごとに変化するライフスタイルや居住ニーズを的確に捉えながら、長期的な競争力を備えた住まいづくりを追求しています。

      各住戸の魅力は、ルームツアー動画でも詳しくご紹介しております。図面だけでは伝わりにくい空間の広がりや動線、設備の使い勝手などもご確認いただけますので、ぜひあわせてご覧ください。
      ➡️ベイルームシリーズのルームツアー動画はこちら

       

       
       

      ♦ キッチン ♦

      収益不動産において、設備は単なる付加価値ではありません。
      日常的に使用する設備の品質や機能性は、入居者の暮らしやすさを大きく左右し、物件の競争力を維持する重要な要素となります。だからこそ、長期保有を前提とした収益不動産では、見た目の華やかさよりも、「住み続けたい」と感じられる実用性が求められます。

      ベイルームシリーズでは、日々の使い勝手を重視し、2口IHコンロを採用しています。
      単身向け住戸では1口コンロを採用する物件も少なくありませんが、本物件では同時調理が可能な2口IHコンロを標準装備することで、自炊をする入居者の利便性を高めました。調理効率が向上するだけでなく、料理の幅も広がり、毎日の暮らしにゆとりをもたらします。

      また、IHコンロはフラットな天板構造のため、油汚れや吹きこぼれも簡単に拭き取ることができ、清潔な状態を維持しやすい点も大きな魅力です。こうしたメンテナンス性の高さは、入居者の家事負担を軽減するだけでなく、設備の美観維持や原状回復コストの抑制にもつながり、オーナー様にとっても長期的なメリットをもたらします。
      さらに、キッチンまわりには収納力にも配慮し、シンク下や足元のキャビネットに加え、パントリー収納も確保。調理器具や食器、食品ストックなどを整理しやすく、生活感を抑えたすっきりとした空間を維持できます。限られた専有面積の中でも、使い勝手と収納力を両立した設計としています。

       
       

      ♦ 水回り設備 ♦

      ベイルームシリーズでは、見た目のデザイン性だけでなく、日々の暮らしを快適にする機能性を重視したサニタリープランを採用しています。

      1Kタイプのバスルームは、コンパクトでありながら窮屈さを感じさせないレイアウトとし、毎日の入浴時間を快適に過ごせる空間を実現。清掃性にも配慮したシンプルな設計により、美観を維持しやすく、長く快適に利用できる仕様となっています。
      また、浴室乾燥機を標準装備しているため、天候や時間帯を気にすることなく洗濯物を乾かすことが可能です。花粉や梅雨の時期はもちろん、帰宅が遅くなりがちな単身社会人にも高い利便性を提供し、現代のライフスタイルに適した住環境を実現しています。

      さらに、洗濯機置場の上部には収納棚を設け、洗剤やタオル、リネン類などを効率よく収納できる設計を採用。限られた専有面積の中でも収納力を高めることで、水まわりをすっきりと保ちやすくし、日々の使い勝手を向上させています。

      トイレ上部には吊戸棚を設置し、生活感が出やすい日用品や清掃用品をすっきり収納できる設計を採用。また、洗濯機置場の上部にも収納スペースを設けることで、洗剤やリネン類などを効率よく整理でき、居室をより広く快適に使える住環境を実現しています。そして、独立洗面台にはシャワー付き水栓を採用。毎日の身支度はもちろん、洗面ボウルの清掃や衣類の予洗いなど、日常のさまざまなシーンで使いやすく、実用性とメンテナンス性を兼ね備えた仕様となっています。

      収益不動産で評価されるのは、豪華な設備を数多く備えることではありません。入居者が毎日の生活の中で「使いやすい」「暮らしやすい」と実感できる設備を積み重ねることこそが、物件の競争力につながります。

      こうした水まわりへの細やかな配慮は、入居後の満足度を高め、長期入居や安定した稼働率の維持に貢献します。その積み重ねが、将来にわたる安定したキャッシュフローと資産価値の維持を支える、大きな強みとなるのです。

       

       

       
       

      ♦ その他設備 ♦

      収益不動産の競争力は、駅距離や築年数だけで決まるものではありません。市場環境が変化しても入居者から選ばれ続ける物件には、「暮らしやすさ」を支える設備が数多く備わっています。
      ベイルームシリーズでは、派手な設備を追い求めるのではなく、毎日の生活の中で自然と満足度を高める機能を積み重ねることで、長期的な商品価値を高めています。

      例えば、TVモニター付きインターホンは、来訪者を事前に映像で確認できるため、防犯意識の高い単身者にも安心感を提供します。近年はセキュリティ性能を重視して物件を選ぶ入居者も多く、こうした設備は内見時の評価を高める要素の一つとなっています。
      また、住戸には室内物干しとバルコニーの両方を備えました。天候や時間帯に応じて室内干しと外干しを使い分けられるため、忙しい社会人や共働き世帯など、多様なライフスタイルに柔軟に対応します。毎日の家事負担を軽減できることは、暮らしやすさを実感できる大きな魅力です。
      さらに、エアコンを標準装備することで、入居時に必要となる初期費用を抑え、引っ越したその日から快適な生活をスタートできる環境を整えています。このような配慮は、競合物件との比較においても入居希望者の後押しとなり、募集力の向上につながります。

      収益不動産において価値を生み出すのは、高額な設備を並べることではありません。日々の暮らしの中で「この部屋は使いやすい」と感じられる小さな満足の積み重ねが、住み続ける理由となり、長期入居へとつながります。

      こうした実用性を重視した設備計画は、安定した入居率の維持だけでなく、空室リスクや募集コストの抑制にも寄与し、長期保有における収益性を支える重要な基盤となります。

       

       

      ※バルコニーの有無は住戸により異なります。


      暮らしやすさを追求した設備と、長期的な運用を見据えた設計。
      ベイルームシリーズは、入居者満足度と賃貸経営の安定、その両立を目指したアパートです🏠

      暮らす人の心地よさと、オーナー様の資産価値。
      そのどちらも大切にした一棟を、ぜひ一緒に見つけていきましょう💡 

       
      2025年6月 上棟、内装

      無事に上棟を経て、内装工事が着々と進んでおります。
      内装が仕上がり次第、外構工事やクリーニングなどへ進みます!
      完成が待ち遠しいですね。

        
       
      2025年5月 基礎工事

      地震や雨にも負けないようにするための、基礎工事が始まりました!

      強度を上げるために、左側の写真にある鉄筋を組んで鉄の骨組みを作ります。
      そこへ木枠を作り、コンクリートを流し込んで数日がかりで固めると
      右の写真のような基礎の出来上がです。

        

       
      2025年2月 更地、地盤調査

      これから地盤調査が始まり、本格的な工事がスタートします!!
      どのようなベイルームが建つのでしょうか。次回のブログもお楽しみに!!


       

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      『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。

      初期投資を抑えて安定した収益を得られる投資用物件を目指して完成したのが
      新築高級木造アパート『ベイルーム』シリーズです。
      ローコスト高品質を実現するために日々進化を続けています。

      弊社では仕入れから販売/管理を一貫してご提供!
      人気エリア最寄り駅徒歩10分圏内でアパート建築に最適な平坦の土地を厳選して仕入れております。

      ベイルームシリーズについて、詳しくはこちらのページでご説明しております。
      ぜひご覧ください 


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      弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
      また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、
      さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

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      ぜひお気軽にお問い合わせください。


      ページ作成日 2025-08-26

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