「ベイルーム長津田フロント」現場進捗 2026年2月19日更新【更新】 | 神奈川の不動産投資、新築アパート経営は横濱コーポレーション

  • 「ベイルーム長津田フロント」現場進捗 2026年2月19日更新

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    売買営業部でございます。

    2026年新築予定!
    神奈川県横浜市緑区長津田5丁目「ベイルーム長津田フロント」
    の最新の現場施工状況のご報告です!

    本物件は、駅徒歩5分の好立地に位置する全9戸×24㎡前後×1Kの木造アパートです。
    9世帯というサイズ感は非常に安定感があり、不動産投資をはじめて取り組まれる方にとっても、2棟目3棟目をご検討されている方にとっても最適な案件となります。
    ➡️同じ新築アパートでも“業者が違うだけ”で手残りが別物になります

    最寄りは「長津田」駅:徒歩5分。
    路線は3路線利用可能で、東急田園都市線(渋谷まで直通 約35分)JR横浜線(町田・八王子・新横浜方面)、東急こどもの国線です。
    1日平均乗降人員は約12万人規模(田園都市線+JR合算)。
    横浜方面・東京都心方面どちらにもダイレクトアクセス可能なターミナル性が魅力です。
    ➡️長津田駅の市場動向はこちら

    特に評価しているのは「帰宅動線」。
    駅前にはスーパー(成城石井・マルエツ)やドラッグストア、飲食店が集積しており、生活導線上で完結し、入居者にとっては「便利」は強い退去抑止要因です。

    長津田は、横浜市青葉区・緑区エリアの住宅地として安定した人気があります。
    近隣には再開発エリアの南町田グランベリーパークやこどもの国があり、休日利便性も高い立地です。
    人口構成としては、ファミリー層が多いエリアですが、駅近であれば単身社会人需要が十分見込めます。
    特に田園都市線沿線は「都心通勤圏×住環境重視層」に根強い需要があります。

    例えば湘南台エリアと比較すると、
    ・湘南台:学生需要+乗換ターミナル型
    ・長津田:社会人中心+都心近接型、という違いがあります。
    注意点としては、田園都市線は朝の混雑があること。
    しかし本数が多く、横浜線という選択肢もあるため、リスク分散が可能です。

    また本物件の主なターゲットは以下です。
    ・渋谷・大手町方面勤務の単身社会人
    ・町田・新横浜方面勤務層
    ・田園都市線沿線勤務の20〜40代

    不動産ポータルサイトでは、多くの入居検討者が「駅徒歩5分以内」で絞り込み検索を行いますし、特に 東急田園都市線沿線はブランド性が強く、「沿線指定+駅距離指定」で探されるエリアです。
    つまり駅徒歩5分は、
    ・検索段階で“候補に残る物件”になる
    ・比較検討で“最後まで残る物件”になる
    ・売却時に“評価が崩れにくい物件”になるという三段階で効いてきます。
    単なる5分ではなく、「田園都市線の5分」である点が重要です。
    また、木造アパートでありながら、分譲マンションに近い水準の最新設備を採用しており、築浅物件としての競争力も十分に備えています。
    ➡️ベイルームならではの強みはこちら

    駅近希少性、沿線ブランド力、住宅地としての安定需要、そして物件の仕様。
    これらが重なることで、
    ・賃料の下振れリスクが小さい
    ・空室が長期化しにくい
    ・売却時の評価が読みやすい
    という「守りの強い投資」になります。
    短期的な高利回りを追う物件ではありませんが、出口戦略まで見据えた保有型投資としては、非常に合理的な選択肢です。

    ➡️横浜市での建築事例はこちら

    ➡️
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    2026年1月 上棟

    上棟真っただ中です❕
    いよいよ建物の骨組みが一気に組み上がる、最も迫力のある工程に入りました。
    基礎の上に柱や梁が組まれ、建物の全体像がはっきりと見えてくるタイミングです。

    「上棟」とは、屋根を支える最上部の“棟木”を取り付ける工程のこと。
    この日を迎えると、図面上だった建物が一気に“形”になります。

    冬場の施工は、実はメリットもあります。
    空気が乾燥しているため木材の含水率が安定しやすく、構造材のコンディション管理がしやすい季節でもあります。
    もちろん、防寒・安全対策を徹底したうえで、慎重に作業を進めています。
    冬空の下、職人さんの手で着実に組み上がっていますよ~✨

     
     

    2025年12月 基礎工事

    現地よりお写真が届き、いよいよ基礎工事に入りました📬
    解体が完了し、更地になった土地に、いよいよ“収益を生む建物の土台”が形づくられていきます。

    木造アパートの場合、一般的には「ベタ基礎」を採用します。
    ベタ基礎とは、建物の底面全体を鉄筋コンクリートで覆う工法。
    面で荷重を支えるため、
    ・耐震性
    ・耐久性
    ・防湿性に優れています。

    特に今回のような駅近立地は、将来的な売却も視野に入る“資産型物件”。
    基礎の施工品質は、出口戦略時の評価にも間接的に影響します✨

     
     

    2025年7月 更地

    既存建物の解体工事が無事に完了し、現地は更地となりました❕
    最寄りは 長津田駅 徒歩5分。
    利用可能路線は、
    ・東急田園都市線
    ・JR横浜線
    ・東急こどもの国線
    都心直通と横浜方面アクセスを兼ね備えた、資産性の高い立地です。
    ➡️長津田駅の市場動向はこちら

    解体はあくまでスタートライン。
    ここから地盤調査・基礎工事へと工程が進みます。
    今後も現場の進捗を定期的にご報告し、完成までのプロセスを共有してまいります📨


     

    2025年6月 解体工事

    建築確認申請の段階ではありますが、弊社に土地の所有権が移り解体工事に入りました。
    来年の繁忙期完成を目指し、着々と進んでいきます。




    『ベイルーム』とは弊社独自のアパートブランドです。
    ➡️ベイルームシリーズの強みはこちら

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    ➡️ルームツアー動画はこちら


    弊社では自社で土地を仕入れ、プランニング・施工管理・販売まで一貫して行っております。
    また、完成後の賃貸仲介、毎月の家賃管理・建物修繕等の賃貸管理、入居者対応、さらには、売却ご検討時までトータルでサポートさせていただきます。

    資産運用や不動産投資に関するご相談、不動産にまつわるお困り事など、プロが個別にサポートいたします❕
    ➡️ご相談はこちら


    ページ作成日 2026-02-19

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